S83.30-A063-79
1 | 冷媒ライン | 5 | カバー | |
2 | ホルダ | 6 | エア・ガイド・セグメント | |
3 | ウォッシャ液フィラネック | 7 | ナット | |
4 | スプレッド・リベット |
S83.30-A064-79
1 | 冷媒ライン | 11 | ボルト | |
1.1 | 冷媒ライン | 12 | 冷媒ライン | |
8 | ナット | 13 | ホルダ | |
9 | ナット | 14 | クーラント・エクスパンション・タンク | |
10 | ホルダ | 15 | コネクタ |
1 | 冷媒ライン |
1.1 | 冷媒ライン |
16 | ボルト |
17 | シールリング |
S83.30-A067-76
危険 | 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 冷媒と空気の引火性混合気の形成による爆発の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
警告 | R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
注意 | 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。 | 尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。 | |
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
部品注意事項 | 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い | ||
冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項 | |||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | エアコンから冷媒を抜き取ります。 |
| |
モデル447、冷媒R-1234yf(コードHX1)装備 | |||
2 | エア/ウォータダクトを取り外します。 | ||
3 | ホルダ (2) を取り外します。 | ||
4 | ウォッシャ液フィラネック (3) をカバー (5) から外します。 | ||
5 | スプレッドリベット (4) を取り外し、カバー (5) を取り外します。 | ||
6 | エアガイドセグメント (6) の上部を外します。 | ||
7 | ナット (7) を取り外します。 | 冷媒ラインを冷媒コンデンサに取り付けるナット | |
8 | 冷媒ライン (1) を冷媒コンデンサから取り外し、開口部を適切なストッププラグで塞ぎます。 | プラグ·セット | |
9 | ナット (8) を取り外し、冷媒ライン (1、1.1) をホルダ (10) とともにホルダ (13) から取り外します。 | ||
部品注意事項 | セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項 | ||
10 | ナット (9) を取り外します。 | 冷媒ラインをエクスパンションバルブに取り付けるナット | |
11 | 冷媒ライン (1、1.1) をエクスパンションバルブから取り外し、開口部を適切なストッププラグで塞ぎます。 | プラグ·セット | |
12 | ボルト (11) を取り外します。 | | |
冷媒ラインを冷媒ラインに取り付けるボルト接続部 | |||
13 | 冷媒ライン (12) をセパレーションポイントから取り外し、開口部を適切なストッププラグで塞ぎます。 | プラグ·セット | |
14 | クーラントエクスパンションタンク (14) を取り外し、クーラントラインおよびコネクタを接続したまま脇に置きます。 | ||
15 | コネクタ (15) をロック解除し、外します。 | ||
16 | ボルト (16) を取り外します。 | ||
17 | 冷媒ライン (1、1.1) を取り外します。 | ||
18 | シールリング (17) を交換し、コンプレッサオイルを塗布します。 | ||
| コンプレッサオイル(明細仕様 362.1) | ||
19 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
| 点検 | ||
20 | ブレーキシステムの機能点検を実行します。 |
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah0000n000101a セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000401a 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ah8330p000302a 冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項
- ar2030s4949ea クーラントリザーバーの脱着
- ar8325s1410e エア・ウォータ・チャンネルの脱着
- ar8330s1760e エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- ar8330s1760ef エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- as0000z001701a 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。
- as8300z000601a R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品 を使用する作業で�
- as8300z000701a 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚 や目への接触 および圧力�
- bb0040p036201a コンプレッサオイル(明細仕様 362.1)