2 | インシュレータ・マット |
3 | ナット |
4 | ヒート・シールド・プレート |
5 | ホールディング・クリップ |
S83.30-4676-06
6 | エグゾースト・パイプ |
7 | ヒート・シールド・プレート |
S49.00-0001-04
1 | 冷媒ライン |
8 | 冷媒ライン |
9 | ボルト |
10 | ボルト |
11 | コンデンサ |
12 | ボルト |
13 | ホルダ |
14 | ナット |
S83.30-4664-06
危険! | 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 冷媒と空気の引火性混合気の形成による爆発の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
危険! | R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
| リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
| 冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項 | ||
| 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | エアコンから冷媒を抜き取ります |
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モデル 415 冷媒 R-1234yf (コード HX1) 装備 | |||
2 | エア・ウォータ・チャンネルを取り外します | ||
3 | ホールディングクリップ (5) を取り外します | ||
4 | 冷媒ライン (8) に手が届くようになるまで、ヒートシールドプレート (4) をファイヤウォールから取り外します | ||
5 | ナット (3) を取り外します | ||
6 | エバポレータの冷媒ライン (8) のコネクタに手が届くようになるまで、インシュレータマット (2) をファイヤウォールから外します | | |
7 | 右フロントエンジンサポートを内蔵したエンジンマウントを取り外します | ||
8 | 冷媒ライン (8) に手が届くようになるまで、エンジンを下降させます | | |
9 | ボルト (9) を取り外します | ウォッシャ・タンクからエバポレータへの冷媒ラインをエバポレータに取り付けるボルト | |
10 | 冷媒ライン (8) をエバポレータから取り外し、作業範囲外に置きます | ||
| コンプレッサオイル(明細仕様 362.1) | ||
| |||
取付け: シーリング・リングを交換し、コンプレッサ・オイルを塗布します。 | |||
11 | 冷媒ライン (8) およびエバポレータのコネクタをクロージングプラグで塞ぎます | プラグ·セット | |
12 | ボルト (10) を取り外します | エバポレータへのコンデンサ冷媒ラインをエバポレータに取り付けるボルト | |
13 | 冷媒ライン (1) をエバポレータから取り外します | ||
| コンプレッサオイル(明細仕様 362.1) | ||
| |||
取付け: シーリング・リングを交換し、コンプレッサ・オイルを塗布します。 | |||
14 | エンジンサポートを内蔵したエンジンマウントを取り付けられるようになるまで、エンジンを持ち上げます | | |
取付け: 冷媒ライン (8) に手が届くようになるまで、エンジンを下降させます。 | |||
15 | 右フロント・エンジン・サポートを内蔵したエンジン・マウントを取り付けます | ||
エンジンマウントのボルトを軽く手で締め付けます。 | |||
16 | ラジエタのサプライエアガイドを取り外します | ||
17 | フロント・アクスル・シャフトを取り外します | ||
18 | アンダフロアのヒートシールドプレート (7) に手が届くようになるまで、エグゾーストパイプ (6) を取り外します | フレックス・パイプ・ホルダをトランスミッションに取り付けるボルト / ナット | |
エグゾースト・システム・フレックス・パイプを触媒 / パティキュレート・フィルタ・ユニットに取り付けるナット | |||
19 | ヒート・シールド・プレート (7) をアンダ・フロアから取り外します | | |
20 | ボルト (12) を取り外します | エバポレータへのコンデンサ冷媒ラインをコンデンサに取り付けるボルト | |
21 | 冷媒ライン (1) をコンデンサ (11) から取り外します | ||
| コンプレッサオイル(明細仕様 362.1) | ||
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取付け: シーリング・リングを交換し、コンプレッサ・オイルを塗布します。 | |||
22 | 冷媒ライン (1) およびコンデンサ (11) のコネクタをクロージングプラグで塞ぎます | プラグ·セット | |
23 | 冷媒ライン (1) をホルダ (13) から取り外します | ||
24 | ナット (14) を取り外します | ||
25 | 冷媒ライン (1) を取り外します | | |
26 | 取付けは取外しの逆の順序で行います |
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ah8330p000302a 冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項
- ar2020s6823c ラジエタ·フレッシュ·エア·ガイドの脱着
- ar2210s1265cd 右フロント・エンジン・サポート内蔵エンジン・マウントの脱着
- ar3330s6530c
- ar3330s6530c フロント·アクスル·シャフトの脱着
- ar8325s1402c ウォータ·コレクタの脱着
- ar8330s1760c エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- ar8330s1760ca エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- as8300z000601a R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品 を使用する作業で�
- as8300z000701a 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚 や目への接触 および圧力�
- bb0040p036201a コンプレッサオイル(明細仕様 362.1)