P83.30-3407-08
1 | ラジエタ・クロス・メンバ | 5 | ナット | 8 | コンデンサ | ||
2 | ラジエタ・カバー | 6 | プレッシャ・ライン | B12/2 | 冷媒プレッシャ温度センサ | ||
4 | プラグ | 7 | プレッシャ・ライン |
P83.30-3408-09
1 | ラジエタ・クロス・メンバ | 8 | コンデンサ | 10 | ホルダ | ||
2 | ラジエタ・カバー | 9 | クリップ |
| 脱着 | ||
危険 | 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れることによる負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
部品注意事項 | 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い | ||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
1 | ドライヤ・カートリッジを取り外します |
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2004年4月24日以降 | |||
取付け: 冷媒回路を開いた後は、エアコンの正常な機能を保証するために必ずドライヤカートリッジを交換します。 | |||
2 | ラジエタクロスメンバ (1) を取り外します | ||
3 | ラジエタカバー (2) を取り外します | ||
4 | エンジン・ルーム・アンダ・カバーを取り外します | ||
フロントカバー。 | |||
5 | コネクタ (4) を冷媒プレッシャ温度センサ (B12/2) から引き抜きます | ||
6 | ナット (5) を取り外します | 冷媒ラインをコンデンサに取り付けるナット | |
7 | プレッシャライン (6)、プレッシャライン (7) をコンデンサ (8) から取り外します | 異物の侵入を防ぐために開口部を塞ぎます。 | |
取付け: シーリングリングを交換します。ネジ山およびシーリング・リングにコンプレッサ・オイルを塗布します。 | |||
プラグ·セット | |||
8 | コンデンサ (8) を取り外します | クリップ (9) を押し縮め、コンデンサ (8) 上部を引き抜き、下部をホルダ (10) から取り外します。 | |
9 | コンデンサ (8) を外します | ラジエタおよびコンデンサ (8) を損傷しないようにします。 | |
10 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000401a 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ar6120p1105p エンジン·アンダ·カバーの脱着
- ar8330p6521p ドライヤ·カートリッジの脱着
- ar8330p6521p
- ar8330p6521pa ドライヤ·カートリッジの脱着
- ar8330p6521pa
- as8300z000101a 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れるこ�