1 | コンデンサ |
2 | ユニオン・ナット |
3 | プラグコネクタ |
M83.50-0016-11
| 脱着 | ||
注意 | 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。 | 尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。 | |
危険 | 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れることによる負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
部品注意事項 | 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い | ||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
1 | エアコンから冷媒を抜き取ります | ||
2 | プラグコネクタ (3) を外します | ||
3 | ユニオンナット (2) を取り外します | ||
| |||
開口部を塞ぎます。 | |||
取付け: シールリングを交換します。取り付ける前に、シールリングにコンプレッサ・オイルを塗布します。 | |||
トルクツールセット | |||
冷媒ライン接続部 | |||
プラグ·セット | |||
4 | コンデンサ (1) を取り外します | 取付け: 取り外した | |
アンダ・フロア・コンデンサをホルダに取り付ける取付けボルト | |||
エアコンシステム(冷媒コンプレッサを含む)のコンプレッサオイルの総充填量 | |||
5 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | ||
6 | エアコンのフィルタドライヤを交換します | ||
7 | エアコンを真空引きし、新規充填した後、機能および密封性を点検します |
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000401a 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ar8330m1760a エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- ar8330m1760a
- ar8330m6525a
- ar8330m6525a フィルタ·ドライヤの脱着
- as0000z001701a 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。
- as8300z000101a 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れるこ�
- bb0040p036200a コンプレッサオイル(明細仕様 362.0)