D83.30-1244-09
1 | コンデンサ | 5 | ホース・クランプ | 9 | 冷媒ライン | ||
2 | エア・クリーナ・ハウジング | 6 | ブースト・エア・パイプ | 10 | 冷媒ライン | ||
3 | エア・インテーク・パイプ | 7 | スクリュ | B12 | 冷媒プレッシャ・センサ | ||
4 | スクリュ | 8 | ナット | M16/47 | スロットル・バルブ・アクチュエータ |
D83.30-1245-08
1 | コンデンサ | 11 | ラジエタ | 12 | ロック |
警告 | R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | エアコンから冷媒を抜き取ります |
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2 | サブ・ファン・ユニットを取り外します | ||
3 | スクリュ (4) を取り外し、エアインテークパイプ (3) をエアクリーナハウジング (2) から取り外し、取り出します | ||
4 | ホース・クランプ (5) をゆるめます | ||
5 | 車両をリフト・アップ、またはジャッキ・アップします | ||
6 | スクリュ (7) を取り外します | ||
7 | 車両をリフト・ダウンします | ||
8 | ブースト・エア・パイプ (6) をスロットル・バルブ・アクチュエータ (M16/47) から引き抜き、脇に置きます | ||
9 | 冷媒プレッシャ・センサ (B12) のコネクタを外します | ||
10 | ナット (8) を取り外し、冷媒ライン (9、10) をコンデンサ (1) から取り外します | ||
| コンプレッサオイル(明細仕様 362.1) | ||
取付け: ナット (8) を交換します。 | |||
冷媒ラインを、コンデンサに取り付けるナット | |||
11 | 冷媒ライン (9、10) およびコンデンサ (1) の開口部をクロージングプラグで塞ぎます | プラグ·セット | |
12 | ラジエタ (11) をフロントモジュールのクリップから外し(矢印A)、後方に押します | | |
13 | 左右ロック (12) をラジエタ (11) から外し、コンデンサ (1) をラジエタ (11) のガイド(矢印B)から上方へ外します | 取付け: コンデンサ (1) が正しく取り付けられているか注意します。 | |
14 | コンデンサ (1) を取り外します | ||
15 | 取付けは取外しの逆の順序で行います |
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ar0060d1000h 車両リフト·アップ、ジャッキ·アップ
- ar8330d1760d
- ar8330d5610sd サブ·ファン·ユニット脱着
- as8300z000601a R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品 を使用する作業で�
- bb0040p036201a コンプレッサオイル(明細仕様 362.1)