図はモデル 166.0 ヒータ付きマジック・ビジョン・コントロール (コード 874) 非装備 |
1 | ワイパアーム |
5 | スクリュ |
6 | クーラ・ダクト |
7 | ウォッシャ液ホース |
8 | エア・ウォータ・チャンネル |
P83.25-2416-04
図はモデル 166 ヒータ付きマジック・ビジョン・コントロール (コード 874) 装備のウォッシャ液ホース |
9 | カバー |
10 | ハーネス付きウォッシャ液ホース |
11 | ホルダ |
P83.25-2446-05
警告 | 挟み込みまたは打撲による負傷、極端な場合にはウインドウ·ワイパ·メカニズムへの介入による手足の剪断の危険あり。 | ウインドウ・ワイパの機械構成部品の作業をする場合は、必ずイグニッションをオフにして、リモコン・キーを電波到達範囲外 (最低2 m) に保管します。 | |
| 脱着 | ||
1 | ワイパアーム (1) を取り外します |
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モデル 166 11/08/25 以降, 292 | |||
モデル 166 11/08/24 以前 | |||
2 | 左右ウォータディフレクタを取り外します | ||
3 | スクリュ (5) を取り外し、クーラダクト (6) を取り外します | ||
4.1 | ウォッシャ液ホース (7) に手が届くようになるまで、エアウォータチャンネル (8) をフロントウインドウから外します | モデル 166, 292 | |
取付け: エアウォータチャンネル (8) のオーバエッジとフロントウインドウアンダエッジに潤滑ペーストを塗布します。 | |||
ラバー取付け潤滑ペースト 1 リッタ | |||
4.2 | ハーネス付ウォッシャ液ホース (10) に手が届くようになるまで、エアウォータチャンネル (8) を持ち上げます | モデル 166, 292 | |
5.1 | カバー (9) をクリップから外し、ホルダ (11) をエアウォータチャンネル (8) から取り外して、ハーネス付ウォッシャ液ホース (10) を脇に置きます。エアウォータチャンネル (8) を取り外します | モデル 166, 292 | |
5.2 | ウォッシャ液ノズルをウォッシャ液ホース (7) とともにエアウォータチャンネル (8) から取り外し、エアウォータチャンネル (8) を取り外します | モデル 166, 292 | |
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ウォッシャ液ノズルおよびウォッシャ液ホース (7) はウォッシャ液リザーバまででひとつのユニットを形成しています。 | |||
6 | 取付けは取外しの逆の順序で行います |
参照文書
- ar8230p6100gqa ワイパ·ア一ムの脱着
- ar8230p6100gqb ワイパ·ア一ムの脱着
- ar8230p6100gz ワイパ·ア一ムの脱着
- ar8885p2100rt ウォータ·デフレクタの脱着
- as8230z000101a 挟み込みまたは打撲による負傷、極端な場合にはウインドウ·ワイパ·メカニズムへの介入による手足の剪断の危険あり。