S82.10-4663-09
1 | ハイマウントブレーキランプ | 5 | ロック | |
2 | コネクタ | 6 | リヤ・ウインドウ噴射ノズル | |
3 | クリップ | 7 | テール・ゲート | |
4 | ウォッシャ液ホース |
| 取外し | ||
1 | ハイマウントブレーキランプ (1) をテールゲート (7) から取り外します。 | ||
ハイマウントブレーキランプ (1) は交換する必要があります。 | |||
ロング・ウェッジ | |||
| 清掃 | ||
2 | シールの残りをテールゲート (7) から取り除きます。 | 取付用クリーナ | |
| 取付け | ||
3 | コネクタ (2) を接続します。 | ||
4 | ウォッシャ液ホース (4) をリアウインドウ噴射ノズル (6) に接続します。 | ウォッシャ液ホース (4) のロック (5) がリアウインドウ噴射ノズル (6) に正しく取り付けられているか注意します。 | |
| 点検 | ||
5 | ハイマウントブレーキランプ (1) の機能点検を実行します。 | ||
危険 | ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険 | 必ず保護衣類、しっかりと密着する保護眼鏡を着用します。裸電球、火気、および点火源が近くにあってはいけません。目、粘膜、皮膚に付着させないでください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液の周囲では飲食、喫煙をしないでください。蒸気 (気化したガス) を吸い込まないように、十分に換気を行ってください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液は、固く閉まる純正の容器に保管し、子供の手が届かないようにします。 | |
警告 | 挟み込みまたは打撲による負傷、極端な場合にはウインドウ·ワイパ·メカニズムへの介入による手足の剪断の危険あり。 | ウインドウ・ワイパの機械構成部品の作業をする場合は、必ずイグニッションをオフにして、リモコン・キーを電波到達範囲外 (最低2 m) に保管します。 | |
6 | リアウインドウ噴射ノズル (6) で漏れの点検を実行します。 | 漏れが発生した場合は、 | |
↓ | |||
シールリングおよびロック (5) が正しく取り付けられているか確認します。 | |||
| 取付け | ||
7 | 内側カバーをテールゲート (7) のウインドウフレームから取り外します。 |
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8 | ハイマウントブレーキランプ (1) を取り付けます。 | ||
| ハイマウントブレーキランプの取付用ピン | ||
9 | 内側カバーをテールゲート (7) のウインドウフレームに取り付けます。 |
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| 点検 | ||
10 | リアウインドウウインドウウォッシャの噴射ノズルの設定を点検します。 | ||
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115 589 03 59 00
ロング・ウェッジ
参照文書
- ap8230s8252e ワイパ、ウインドウ·ウォッシャおよびヘッドランプ·ウォッシャの機能点検
- ar7220s1015e テ一ル·ゲ一ト·ウインドウ·フレ一ムのインナ·ライニングの脱着
- ar8210s537601e 貼付けられたハイマウントブレーキランプの取外し
- ar8210s537602e ハイマウントブレーキランプの取付け
- as8230z000101a 挟み込みまたは打撲による負傷、極端な場合にはウインドウ·ワイパ·メカニズムへの介入による手足の剪断の危険あり。
- as8235z000101a ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込 んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険
- wf5850s821000e ハイマウントブレーキランプの取付用ピン