P77.33-2086-07
図は右 C ピラ一·ロック
1 コントロ一ル·ケ一ブル
2 V 字型スライド
4 テンション·スプリング
3 マウント
P77.33-2090-07
図は右 C ピラ一·ロック
2 V 字型スライド
5 偏心ボルト
P77.33-2092-01
図は取付け状態が最も浅い偏心ボルト
2 V 字型スライド
5 偏心ボルト
図は取付け状態が最も深い偏心ボルト
2 V 字型スライド
A エア·ギャップ
P77.33-2093-01
改訂事項
| 脱着 | ||
危険! | バリオ·ル一フを少しだけ開けて) (ストップ·モ一ド) 作業するとき、または閉動作する部分で作業するとき、突然バリオ·ル一フが格納作動することによって、身体の一部が挟み込まれ、負傷する危険があります。 | 作業の際は、必ず適切なスペシャル·ツ一ルでバリオ·ル一フを固定してください。 | |
1 | バリオ·ル一フをニュ一トラル·ポジションにし、ロックします。 | C ピラ一の位置は約 90°。 | |
| |||
2 | 左あるいは右のフロント·シ一トを最も前の位置にセットします。 | 取扱説明書を参照 | |
3 | コントロ一ル·ケ一ブル (1) を V 字型スライダ (2) のところで外します (矢印 B)。 | ||
4 | プラスチック·ハンマおよびロング·ウエッジを使って、コントロ一ル·ケ一ブル) (1) のマウント) (3) を上に向けて叩き、ウエッジ型スライド) (2) から外します。 | | |
5 | テンション·スプリング (4) を外します。 | ||
6 | ウェッジ型スライド (2) を取り外します。 | ||
7 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
8 | V 字型スライダ (2) に対する偏心ボルト (5) の位置を点検し、必要に応じ修正します。 | 偏心ボルト (5) は、バリオ·ル一フが閉じられ、ロックされているとき、V 字型スライダ (2) の下側フック (矢印 C) に接していなければなりません。さらに偏心ボルト (5) は、少なくとも半分は V 字型スライダ (2) の中に入っていなければなりません。偏心ボルト (5) は、最大 V 字型スライダ (2) の裏側にまだ空隙 (A) が見える程度、V 字型スライダ (2) の中に入り込んでいても構いません。必要に応じて偏心ボルト (5) をねじります。 | |
9 | コントロ一ル·ケ一ブル) (1) の調整を点検し、必要に応じて修正します。 |
230 589 04 63 00
サポ一ト
ロング·ウェッジ
110 589 03 59 00
参照文書
- ar7733p3470v C ピラ一のロック用コントロ一ル·ケ一ブルの調整
- ar7750p300001v バリオ·ル一フをニュ一トラル·ポジションにして固定する
- as7750z000101a 部分的に開いたバリオ·ルーフ (ストップ·モード) またはクロージング·エリア内での作業時、バリオ·ルーフが不意に突然閉じることによって、手指が挟みこまれて負傷 する危�