5 | 下部ヒンジボルト |
6 | 上部ヒンジボルト |
P72.12-0278-01
P72.12-0275-01
P72.12-0268-01
P80.20-2511-01
P72.12-0264-01
2 | パワーウインドウモータ電気ケーブル |
M14/8x1 | コネクタ (左リヤ・ドア ZV モータ) |
M14/9x1 | コネクタ (右リヤ・ドア ZV モータ) |
4 | ガイド・グロメット |
警告 | エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。 | 構成部品が動いているときは、作動部分に身体各部や手足を近づけないように注意します。 | |
| 脱着 | ||
1 | バッテリのアース・ラインを外します。 | モデル 461.239/336/338 | |
モデル 461.332/333/334 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
2 | ドアパネルをリアドアから取り外します。 | モデル 461.239/336/338 | |
モデル 461.239/336/338 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
モデル 463.241 | |||
モデル 461.332/333/334 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
モデル 461.239/336/338 | |||
3 | ドアフォイルを慎重に剥がします。 | ||
4 | ドアフォイルが損傷していないか点検します。 | 不具合がみられる場合は、 | |
↓ | |||
ドア・フォイルを交換します。 | |||
5 | パワーウインドウモータ電気ケーブル (2) を外します。 | 取付け: 電気ケーブルを正しく取り回し、固定するよう注意します。 | |
6 | コネクタ(左リアドアZVモータ)(M14/8x1) またはコネクタ(右リアドアZVモータ)(M14/9x1) をホルダから取り外し、ロック解除して外します。 | 取付け: 電気ケーブルを正しく取り回し、固定するよう注意します。 | |
7 | ボディ側リードケーブルの電気プラグコンタクトをコネクタハウジングから取り外します。 | 一般的な修理法のケーブル·ハーネス | |
電気プラグコンタクトを絶縁し、マークを付けます。 | |||
8 | ガイドグロメット (4) をドアピラーおよびリアドアから取り外し、電気ケーブルをリアドアから取り外します。 | 取付け: ガイドグロメット (4) が正しく取り付けられているか注意します。 | |
9 | ガイドグロメット (4) が損傷していないか点検します。 | 不具合がみられる場合は、 | |
↓ | |||
ガイドグロメット (4) を交換します。 | |||
10 | 下部ヒンジボルト (5) および上部ヒンジボルト (6) を外します。 | メカニックがもう一人必要です。 | |
リヤ・ドアを支持します。 | |||
ヒンジをボディに取り付けるボルト | |||
11 | リアドアを取り外します。 | 取付け: 調整プレートのマークに注意します。 | |
ヒンジ下部の調整プレートにマークを付けます。 | |||
12 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
13 | リアドアを調整します。 |
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参照文書
- ar0019p0100a 一般的な修理法のケーブル·ハーネス
- ar5410p0003g バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar5410p0003gl バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar7210p1000gl フロント·ドア内張りの脱着
- ar7210p1000glc フロント·ドア内張りの脱着
- ar7210p1000gls フロント·ドアのドア·ライニングの脱着
- ar7210p1000gv フロント·ドアのドア·パネルの脱着
- ar7210p1000h フロント·ドアのドア·パネルの脱着
- ar7210p1000sg フロント·ドアのドア·パネルの脱着
- ar7210p1000si フロント·ドアのドア·パネルの脱着
- ar7212p0650a リヤ·ドアの調整
- ar7212p1010gls リヤ·ドア·ライニングの脱着
- ar7212p1010gv リヤ·ドアの内張りの脱着
- ar7212p1010sg リヤ·ドアからのドア·パネルの脱着
- as0000z001101a エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。