ar6830s120501s

リヤの左サイド·トリム·フロント·ピースの交換時の追加作業

種別 ar · トピック 68.30 · バージョン 0101 · 2011-09-14

適用: モデル 639.711 /713 /811 /815 mit CODE (VB1) パッセンジャ·コンパートメントのカーテン ausser CODE (T19) 左スライド·ドア モデル 639.711 /713 mit CODE (VB2) Westfalia 製ブラインド·カバー (脱着可能) ausser CODE (T19) 左スライド·ドア モデル 639.813 mit CODE (VB1) パッセンジャ·コンパートメントのカーテン ausser CODE (ZK7) キャンピングカ一「Marco Polo」 ausser CODE (T19) 左スライド·ドア'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 68 内装 › 68.30 内張り、トリム — シリーズ 639(モデル 711, 713, 811, 813, 815)

EinPAS 37 車内装備 › 37.45 トリム › 37.45.30 車内カバー/車内 — シリーズ 639(モデル 711, 713, 811, 813, 815)

AR68.30-S-1205-01S

リヤの左サイド·トリム·フロント·ピースの交換時の追加作業

リヤの左サイド·トリム·フロント·ピースの交換時の追加作業

S68.30-4590-09

図は、シャシナンバ (FIN) 168717 以前

寸法:

a 15 mm

1 新品のトリム (1) に補助線をマークします。

洗い落とし可能なマーカ·ペンを使用します。 これで、視認できる線および顧客のクレームを回避します。

このとき、トリム (1) の縁 (2) に沿って寸法 (a) を同じ距離に保ちながら補助線をマークします。 縁 (2) は設計上、まっすぐではありません。

2 カーテン·レール (3) でクリップの位置を決めます。

カーテン·レール (3) には各クリップ用の固定ノッチ (矢印) があります。

3 カーテン·レール (3) を新品のトリム (1) および補助線にあてがい、中心に合わせて、クリップの位置を補助線に写します。

シャシナンバに応じて、カーテン·レール (3) のクリップの数が異なります。

4 ドリル穴の位置にマークします。

5 あらかじめ Ø 3 mm のドリル穴をあけておきます。

充電式ドリル·ドライバ

gotis://G_58.0_01.1

6 Ø 8 mm のドリル穴をあけます。

充電式ドリル·ドライバ

gotis://G_58.0_01.1

7 補助線の残りの部分を消します。

8 スリーブ (4) をドリル穴にはめ込みます。