1 | カバー |
2 | シール |
3 | シール |
P68.30-3910-04
警告 | 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。 | 構成部品が動いているとき、身体部分または手足をメカニズムの運動範囲に置かないようにしてください。 | |
警告 | エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。 | 構成部品が動いているときは、作動部分に身体各部や手足を近づけないように注意します。 | |
警告 | ロール·バー作動範囲での点検および修理作業時にケガをする危険があります。 | ロールバーの作動範囲から離れます。 | |
| 脱着 | ||
1 | ソフト・トップをリペア・ポジション R4 にします | ||
取付け: ソフト・トップを完全に閉じます。 | |||
2 | 両方のリヤ・フェンダをマスキングします | ||
3 | カバー (1) をクリップから外し、取り外します | 取付け: フロント・シール (2) および外側シール (3) がカバー (1) に正しく取り付けられているか注意します。 | |
4 | 取付けは取外しの逆の順序で行います |
参照文書
- ar7730p1030lwr ソフトトップをリペアポジションへ移動
- as0000z000901a 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。
- as0000z001101a エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。
- as9100z000301lca ロール·バー作動範囲での点検および修理作業時にケガをする危険があります。