S64.30-4857-09
1 | エッジ・ピラー (1) の切断箇所に罫書きし、切断します (A 部分)。 |
車両から切断箇所を転記します (A 部分)。 |
2 | エッジ・ピラー・パーツ・ピース (2) に MAG 溶接用の穴をドリルであけます (B 部分)。 |
3 | エッジ・ピラー・パーツ・ピース (2) の溶接面の網目部分および穴の周辺 (B 部分) を光沢研磨します。 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
4 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
5 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
6 | エッジ・ピラー・パーツ・ピース (2) の溶接面の網目部分 (C 部分) を光沢研磨します。 |
7 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
8 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (C 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (C 部分) の予備処置に注意します。 |
S64.30-4858-06
S64.30-4859-09
9 | 横側エッジ・ピラー (3) に切断箇所を罫書きし、切断します (D 部分)。 |
車両から切断箇所を転記します (D 部分)。 |
10 | 横側エッジ・ピラー・パーツ・ピース (4) に MAG 溶接用の穴をドリルであけます (E および F 部分)。 |
11 | 横側エッジ・ピラー・パーツ・ピース (4) の溶接面の網目部分および穴の周辺 (E および F 部分) を光沢研磨します。 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
12 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
13 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
14 | 下部ヒンジ補強材 (5) および接続プレート (6) の溶接面の網目部分を光沢研磨します。 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
15 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
16 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (G および H 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (G および H 部分) の予備処置に注意します。 |
S64.30-4860-06
S64.30-4861-09
17 | 上部ヒンジ補強材 (7) の溶接面の網目部分を光沢研磨します。 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
18 | モデル 447 テール・ゲート (2 枚タイプ、270°) (コード W54) 装備 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
19 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
20 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (I および J 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (I および J 部分) の予備処置に注意します。 |
S64.30-4862-09
21 | 内側エッジ・ピラー (9) に MAG 溶接用の穴をドリルであけます (K および L 部分)。 |
22 | 内側エッジ・ピラー (9) の溶接面の網目部分および穴の周辺 (K および L 部分) を光沢研磨します。 |
スポット溶接部を両側とも光沢研磨します。 |
23 | 内側の溶接面の穴の周辺 (K および L 部分) を光沢研磨します。 |
24 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
25 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (M および N 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (M および N 部分) の予備処置に注意します。 |