モデル | 447.605 |
コード T19 装備 (左スライド·ドア) | |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
車両左側 | |
モデル | 447.605 |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
車両右側 | |
モデル | 447.705 |
コード T19 装備 (左スライド·ドア) | |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
コード ZK4 装備 (Mixto) | |
車両左側 | |
モデル | 447.705 |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
コード ZK4 装備 (Mixto) | |
車両右側 | |
モデル | 447.815 |
車両右側 | |
モデル | 447.815 |
コード T19 装備 (左スライド·ドア) | |
車両左側 | |
モデル | 448.705 |
コード T19 装備 (左スライド·ドア) | |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
車両左側 | |
モデル | 448.705 |
コード W29 装備 (固定式リヤ·ウインドウ) | |
車両右側 | |
モデル | 448.815 |
車両右側 | |
モデル | 448.815 |
コード T19 装備 (左スライド·ドア) | |
車両左側 |
さらに詳しいインフォメーションは、上位のメインテナンスドキュメントに含まれています。
上位のメインテナンスドキュメントの安全上についての注意事項に注意します。
以下の作業ステップは車両右側について説明しています。車両左側の損傷の場合も同様の手順で作業を行います。
S63.10-5899-09
1 | サイドウォールパネル (1) の切断箇所にマークを付けます(A部分)。 |
2 | サイドウォールパネル (1) の切断箇所を切断します(A部分)。 |
切断箇所を車両から転写します。 |
3 | サイド・ウォール・パネル・パーツ・ピース (2) の溶接面の網目部分を光沢研磨します。 |
スポット溶接フランジを両側とも光沢研磨します。 |
4 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
5 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (B 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (B 部分) の予備処置に注意します。 |
S63.10-5900-09
6 | サイド・ウォール・パネル・パーツ・ピース (2) の溶接面の網目部分を光沢研磨します。 |
スポット溶接フランジを両側とも光沢研磨します。 |
7 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
8 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (C 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (C 部分) の予備処置に注意します。 |
S63.10-5901-09
9 | ストライカ補強部 (3) および補強部 (4) の溶接面の網目部分を光沢研磨します。 |
スポット溶接フランジを両側とも光沢研磨します。 |
10 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
11 | スポット溶接部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
接着面 (D 部分) には防錆亜鉛塗料を塗布しません。 |
接着面 (D 部分) の予備処置に注意します。 |
12 | シーリングコンパウンドを補強部 (4) に塗布します。 |
接着面(D部分)にはシーリングコンパウンドを塗布しません。 |
13 | 二液混合接着剤を補強部 (4) に塗布します(D部分)。 |
接着面 (D 部分) の予備処置に注意します。二液混合接着剤の硬化時間および処理時間に関するメーカの指示に注意します。 |
14 | ストライカ補強部 (3) および補強部 (4) をサイド・ウォール・パネル・パーツ・ピース (2) に取り付け、はめ込んで固定します。 |
15 | ストライカ補強部 (3) および補強部 (4) (E および F 部分)。 |
16 | 溶接接合部を清掃します。 |
17 | 研磨屑とドリルの削り屑を取り除きます。 |
18 | スポット溶接部 (E および F 部分) の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
参照文書
- ws6000p0021k 000 588 01 84 00 溶接機