P35.10-2533-09
図はモデル257 エンジン656搭載 |
1 | トリム | 4 | ホルダ | |
2 | ボルト | 11 | ボルト | |
3 | ボルト |
P35.10-2534-09
図はモデル257 エンジン656搭載 |
5 | ボルト | 7 | ボルト | |
6 | 打ち込み用プレート | 8 | ボルト |
図は補助ヒータ(コード228)装備 |
12 | フューエルメタリングポンプ |
13 | ナット |
P35.20-2419-11
P35.10-2502-08
9 | リアアクスル | 10 | リテーナ付リフトテーブル |
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
部品注意事項 | エアボディコントロールに関する注意事項 | モデル 257 | |
部品注意事項 | 複合材ブレーキ・ディスクの取扱い、輸送および保管に関する注意事項 | ||
部品注意事項 | 回転角度で調整する締付法にしたがい作られたボルト接続部の注意事項 | ||
部品注意事項 | セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項 | ||
シャーシ構成部品のリペア作業に関する注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | トランスミッションをポジションNにシフトします。 | ||
2 | 車両をリフトアップし、リフト上に固定します。 | ||
3 | 車両ダイアグノシスシステムを用いて、リアアクスル (9) のエアボディコントロールシステム内の圧力を減圧します。 | モデル 257 | |
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4 | 後輪を取り外します。 | ||
5 | 左および右アンダボディライニングを取り外します。 | ||
6 | ボルト (11) を取り外し、トリム (1) を取り外します。 | モデル 257 エンジン 654, 656 搭載 | |
7 | 取り外しが必要なエグゾーストシステム構成部品を取り外します。 |
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モデル 257 エンジン 656 搭載 | |||
モデル 257 エンジン 654 搭載 | |||
モデル 257 エンジン 264 搭載 | |||
8 | プロペラシャフトをリアアクスルディファレンシャルから取り外し、脇に掛けて固定します。 |
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モデル 257 エンジン 256, 264 搭載 | |||
9 | ブレーキホースを接続したままブレーキキャリパを取り外し、テンションがかからないように脇にかけます。 | ||
10 | リアショックアブソーバを取り外します。 | ||
11 | ボルト (3) を外します。 | スピードセンサをホイールキャリアに取り付けるボルト | |
12 | ボルト (2) を取り外します。 | ||
13 | ホルダ (4) をスピードセンサおよび電気ケーブルとともに取り外し、脇に掛けて固定します。 | ||
14.1 | リアアクスルスプリングを取り外します。 | モデル 257 | |
14.2 | エアサスペンションを取り外します。 | モデル 257 | |
15 | 電気ケーブルをレベルセンサのホルダから外します。 | 取り付けられている場合 | |
16 | コネクタをレベルセンサから外し、電気ケーブルを脇へ掛けます。 | 取り付けられている場合 | |
17 | ナット (13) を取り外します。 | モデル 257 | |
18 | 補助ヒータのフューエルメタリングポンプ (12) をホルダとともに取り外し、ラインを接続したまま脇に掛けます。 | モデル 257 | |
19 | ブレーキディスクカバーパネル用保護プレートを取り付けます。 | ||
ガ一ド·プレ一ト | |||
20 | ボルト (5) を打ち込み用プレート (6) から取り外します。 | 打込用プレートをボディに取り付けるボルト | |
21 | リテーナ付リフトテーブル (10) をリアアクスル (9) に当てがい、固定ベルトで固定します。 | ||
| 000 588 03 62 00 リフト・テーブル | ||
22 | ボルト (7) を外し、打ち込み用プレート (6) を取り外します。 | | |
取付け: フレームフロアのネジ山の清掃にはプレッシャエアのみを使用し、スレッドインサートが正しい位置にあるか注意します。 | |||
リアアクスルキャリアフロントデカップリングエレメントをフレームフロアに取り付けるセルフロックボルト | |||
23 | ボルト (8) を取り外します。 | | |
取付け: フレームフロアのネジ山の清掃にはプレッシャエアのみを使用し、スレッドインサートが正しい位置にあるか注意します。 | |||
リアアクスルキャリアリアデカップリングエレメントをフレームフロアに取り付けるセルフロックボルト | |||
24 | リアアクスル (9) を慎重にリフトダウンします。 | ||
25 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | ||
26 | ホイールアライメントチェックを行います。 |
220 589 01 31 00
ガ一ド·プレ一ト
参照文書
- ad0000p200006fr 診断ツールの脱着
- ah0000n000101a セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項
- ah0000p002001a 回転角度で調整する締付法にしたがい作られたボルト接続部の注意事項
- ah0000p010001a シャーシ構成部品のリペア作業に関する注意事項
- ah3222p100003lwo エアボディコントロールに関する注意事項
- ah4210p940612lf 複合材ブレーキ・ディスクの取扱い、輸送および保管に関する注意事項
- ar0060p1006a リフト付車両のリフトアップ、リフトダウン
- ar3220p0232fr リヤ・アクスル・スプリングの脱着
- ar3220p0232frx リヤ・アクスル・スプリングの脱着
- ar3222p1500fr エア·サスペンションの脱着
- ar3225p0110fr リヤ·ショック·アブソーバの脱着
- ar3225p0110frx リヤ·ショック·アブソーバの脱着
- ar4010p1102a タイヤ付ホイールの脱着
- ar4020p0200fr ホイール·アライメントを行います。
- ar4020p0200frx
- ar4020p0200frx ホイール·アライメントを行います。
- ar4110p0050msa プロペラシャフトの脱着
- ar4110p0050oib プロペラシャフトの脱着
- ar4200p010001fr ブレーキ·ディスク·カバー·パネルを保護するための保護プレートの取付け
- ar4210p0080fr リアアクスルブレーキキャリパの脱着
- ar4210p0080frk リアアクスルブレーキキャリパの脱着
- ar4210p0080frx リアアクスルブレーキキャリパの脱着
- ar4910p7142msa エグゾースト・システムの脱着
- ar4910p7142oib エグゾースト・システムの脱着
- ar4910p7142olc エグゾースト・システムの脱着
- ar4910p7283mrd センタ・エグゾースト・システムの脱着
- ar6130p1001fr アンダ·フロア·ライニングの脱着
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- ws0100p0091a 000 588 03 62 00 リフト・テーブル