2 | ヒューズホルダ |
3 | コネクタ(ホワイト、2ピン) |
4 | コネクタ(ブラック、6ピン) |
br | 茶ライン |
br/rt | 茶/赤ライン |
gn | 緑ライン |
ws | 白ライン |
F4 | リアヒューズボックス |
K40/5 | リアヒューズリレーモジュール |
N10/8 | リアSAMコントロールユニット |
W50/2 | アースシールド(CANバスおよびリアSAM) |
P31.19-2140-06
1 | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス |
5 | スルーグロメット |
br | 茶ライン |
W7/1 | アース端子(トランクルーム右テールランプ) |
P31.19-2143-06
危険 | ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。バッテリ電解液の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部から鉛を吸収することによる中毒の危険。30 V以上の交流電圧および60 V以上の直流電圧による生命の危険。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記して下さい。 | |
部品注意事項 | バッテリに関する注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | バッテリからアースラインを外します。 | ||
2 | リアバンパを取り外します。 | ||
3 | トレーラヒッチソケットハウジングを取り外します。 | ||
4 | 手動旋回式トレーラヒッチ用コントロールレバーを取り外します。 |
| |
5 | トレーラ検知コントロールユニットを取り外します。 | ||
コネクタは外しません。 | |||
6 | リモートトランククロージングハイドロリックポンプを取り外します。 | ||
モデル215、220、リモートトランククロージング(コード881)装備のみ | |||
リモートトランククロージングハイドロリックポンプを脇に置きます。電気ケーブルおよびハイドロリックラインは外してはいけません。 | |||
7 | リアシートクッションを取り外します。 | ||
右リアシートクッションのみ。 | |||
8 | リアシートバックレストを取り外します。 | ||
9 | リアSAMコントロールユニット (N10/8) を取り外します | ||
リアSAMコントロールユニット (N10/8) を脇に置きます。コネクタは外しません。 | |||
10 | 茶ライン (br) を円形ケーブルシューとともにアースシールド(CANバスおよびリアSAM) (W50/2) から取り外します。 | シャシナンバ A016836.までの車両のみ | |
11 | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) のダークブルーヒューズホルダ (2) をヒューズボックス(リア)(F4) から外します。 | 2個のヒューズホルダ | |
12 | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) のコネクタ(ホワイト、2ピン)(3) をリアヒューズリレーモジュール (K40/5) のスロットK2から取り外します。 | ||
13 | コネクタ(ブラック、6ピン)(4) を、リアSAMコントロールユニット (N10/8) のスロット1から取り外します。 | ||
14.1 | 白ライン (ws) および緑ライン (gn) を車両ケーブルハーネスのコネクタ(ブラック、6ピン)(4) から取り外します。 | シャシナンバ A016836.までの車両のみ | |
白ライン (ws) をスロット5から、緑ライン (gn) をスロット6から。 | |||
14.2 | 茶ライン (br) および茶/赤ライン (br/rt) を車両ケーブルハーネスのコネクタ(ブラック、6ピン)(4) から取り外します。 | シャシナンバ A016837.までの車両のみ | |
茶ライン (br) をスロット5から、茶/赤ライン (br/rt) をスロット6から。 | |||
15 | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) を車両のケーブルハーネスから外し、後席のケーブルガイドを介してトランクルームに取り回します。 | ||
16 | ケーブルハーネスの束をコネクタ(ブラック、4ピン)とともに、リアセンタピースのトレーラヒッチソケットハーネス (1) から外します。 | ||
17 | 茶ライン (br) を円形ケーブルシューとともにアース端子(トランクルーム右テールランプ)(W7/1) から取り外します。 | ||
18 | スルーグロメット (5) をトレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) から取り除きます。 | ||
19 | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) をクリップから外し(拡大図参照)、右テールランプ下部のボディ開口部を介して後方に取り外します。 | ボディエッジの鋭利な部分で損傷しないようにしてください。 | |
20 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | トレーラヒッチソケットケーブルハーネス (1) が正しく、摩擦が生じない状態でに取り回されているか注意してください。 | |
21 | 手動旋回式トレーラヒッチの機能点検を行います。 | ||
22 | トレーラヒッチのソケットで、照明シグナルの機能点検を実行します。 | ||
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参照文書
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- an3119p810006mn トレ一ラ·カップリングのソケットのところで照明シグナルの機能点検を行います。
- ar3111p8010m
- ar3111p8010m 手動旋回式トレ一ラ·カップリング用操作レバ一の脱着
- ar3119p1300n トレーラ検知コントロール·ユニットの脱着
- ar3119p1350na トレ一ラ·カップリング·ソケット·ハウジングの脱着
- ar3119p1450m 手動旋回式トレ一ラ·カップリングの機能点検を行います。
- ar5410p0003i バッテリ·ア一ス·ケ一ブルの脱着
- ar5421p1259i リヤ·ヒュ一ズ·リレ一·ボックス付き SAM コントロ一ル·ユニットの脱着
- ar8820p2200n リヤ·バンパの脱着
- ar8850p5070n HDFS ハイドロリック·ポンプの脱着
- ar9112p1020n リヤ·シ一ト·クッションの脱着
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�