ar3111p8010m

手動旋回式トレ一ラ·カップリング用操作レバ一の脱着

種別 ar · トピック 31.11 · バージョン 0103 · 2020-02-11

適用: モデル 215.375/376/378 1# 02/09/01 以降, 220.025/026/028/063/065/067/070/075/083/084/087/125/126/128/165/167/170/175/176/178/183/184/187 1# 02/09/01 以降 コード 550 装備 (トレ一ラ·システム) コード 772 非装備 (AMGルック - フロントスポイラ、サイドメンバ) コード 855 非装備 (テレ·エイド) コード 979 非装備 (防弾仕様パッケージ MB Guard) 手動旋回式トレーラヒッチ モデル 215.375/378 1# 02/08/31 以前, 220.026/028/063/065/070/075/126/128/165/170/175/178 1# 02/08/31 以前 コード 550 装備 (トレ一ラ·システム) コード 772 非装備 (AMGルック - フロントスポイラ、サイドメンバ) 手動旋回式トレーラヒッチ

位置付け

機能グループ 2 シャーシ › 31 フレーム、トレーラ・システム › 31.11 トレーラ・システム(メカニカル) — シリーズ 215(モデル 375, 376, 378) · シリーズ 220(モデル 025, 026, 028, 063, 065, 067, 070, 075, 083, 084, 087, 125, 126, 128, 165, 167, 170, 175, 176, 178, 183, 184, 187)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.60 トレーラヒッチ › 35.60.30 トレーラヒッチ/トレーラカップリング — シリーズ 215(モデル 375, 376, 378) · シリーズ 220(モデル 025, 026, 028, 063, 065, 067, 070, 075, 083, 084, 087, 125, 126, 128, 165, 167, 170, 175, 176, 178, 183, 184, 187)

AR31.11-P-8010M

手動旋回式トレ一ラ·カップリング用操作レバ一の脱着

11.02.2020

モデル

215.375/376/378 1# 02/09/01 以降, 220.025/026/028/063/065/067/070/075/083/084/087/125/126/128/165/167/170/175/176/178/183/184/187 1# 02/09/01 以降

コード 550 装備 (トレ一ラ·システム)

コード 772 非装備 (AMGルック - フロントスポイラ、サイドメンバ)

コード 855 非装備 (テレ·エイド)

コード 979 非装備 (防弾仕様パッケージ MB Guard)

手動旋回式トレーラヒッチ

モデル

215.375/378 1# 02/08/31 以前, 220.026/028/063/065/070/075/126/128/165/170/175/178 1# 02/08/31 以前

コード 550 装備 (トレ一ラ·システム)

コード 772 非装備 (AMGルック - フロントスポイラ、サイドメンバ)

手動旋回式トレーラヒッチ

手動旋回式トレ一ラ·カップリング用操作レバ一の脱着

図はモデル220

1

ボルト

2

コネクタ

3

ケーブル

A63

トレーラヒッチロック解除

P31.11-2045-06

危険

ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。バッテリ電解液の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部から鉛を吸収することによる中毒の危険。30 V以上の交流電圧および60 V以上の直流電圧による生命の危険。

喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記して下さい。

AS54.10-Z-0001-01A

部品注意事項

バッテリに関する注意事項

AH54.10-P-0001-01A

脱着

1

バッテリからアースラインを外します。

AR54.10-P-0003I

2

ボールネックのロックを解除します。

ボールネックをロック解除しておき、それ以降ロックしないでください。

コントロールレバーが損傷している場合は、以下を参照:

↓

トレーラヒッチロック解除ケーブルのロック解除装置


WF58.50-P-3111-01M

コントロールレバーが損傷している場合は、ボールネックをロック解除します

AR31.11-P-8000-03M

3

ボルト (1) を外し、トレーラヒッチロック解除 (A63) を下方に外します。

4

コネクタ (2) を外します。

5

ケーブル (3) をトレーラヒッチロック解除 (A63) のガイド(矢印)から外し、トレーラヒッチロック解除 (A63) を取り外します。

ケーブル (3) を取り外す前に、ボールネックをロック解除してください。

6

取り付けは取り外しの逆の順序で行います

7

手動旋回式トレーラヒッチの機能点検を行います。

AR31.19-P-1450M

参照文書