P06.40-2039-09
1 | ラインホルダ | 5 | クランピングブラケット | |
2 | コネクタ | 6 | フューエルセルエグゾーストエアパイプ | |
3 | コネクタ | 7 | リアエグゾーストエアパイプ | |
4 | ボルト |
8 | ダストキャップ |
9 | コネクタ |
10 | ボルト |
B72/6 | 水素センサ1 |
R53 | ヒータエレメント1(水素センサ) |
P06.40-2040-06
11 | Oリング |
12 | Oリング |
B72/6 | 水素センサ1 |
R53 | ヒータエレメント1(水素センサ) |
P06.40-2042-06
S7 | 高電圧解除装置 |
P54.10-4350-10
P54.10-4110-09
危険 | 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の一部の凍傷の危険 水素により希薄になった空気を吸い込むと 窒息の危険があります。不可視の 水素炎(淡い青)に入り込んだ場合の 火傷の危険 | ||
部品注意事項 | 燃料電池システムの注意事項 | ||
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
セーフティ関連の構成部品に関する注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | ワークショップに入れるための前提条件が満たされていることを確認します。 | ||
部品注意事項 | ワークショップに乗り入れる際の前提条件 | ||
2 | 「タンクシステムプロトコル、フューエルセル、フォーム」を印刷し、記入して、車両のよく見える場所に貼り付けます。 | ||
| |||
3 | 高電圧解除装置 (S7) を、図の順序 (A、B、C) にしたがって操作し、U字型ロックでロックします。 | 取付け: | |
高電圧解除装置 (S7) のロックのキーは、別個に保管して、資格をもった人員のみがアクセスできるようにします。 | |||
取付け: 高電圧解除装置 (S7) の損傷を点検します。 | |||
損傷がある場合、 | |||
↓ | |||
高電圧解除装置 (S7) のクラッチハウジングからコンタクトを取り外し、高電圧解除装置 (S7) を交換します。 | |||
高電圧解除装置のクラッチハウジングからコンタクトを脱着します。 | |||
ケーブル·ハーネス·リペア·キット (乗用車用補充キット) | |||
MLK 1.2_ジャックのイジェクタ付きリレーズ·ツール | |||
ケーブル·ハーネス·ベーシック·リペア·キット | |||
4 | リアアンダボディライニングを取り外します。 | ||
5 | ラインホルダ (1) を外します。 | ||
6 | コネクタ (2、3) を外します。 | ||
7 | ボルト (4) を取り外します。 | エグゾーストエアテールパイプトリムをホルダに取り付けるボルト | |
8 | クランピングブラケット (5) をゆるめます。 | ホ一ス·クランプ·プライヤ | |
9 | フューエルセルエグゾーストエアパイプ (6) をリアエグゾーストエアパイプ (7) から引き抜きます。 | ||
10 | ダストキャップ (8) を上方へ引き抜きます。 | ||
11 | コネクタ (9) を外します。 | ||
12 | 水素センサ1 (B72/6) を水素センサヒータエレメント1 (R53) から取り外し、上方へ外します。 | | |
取付け: 水素センサ1 (B72/6) のOリング (11) に損傷がないか、また正しく取り付けられているか点検します。 | |||
ヒータユニットに取り付けるエグゾーストエアパイプの水素センサ | |||
苦情を受けた場合、 | |||
↓ | |||
Oリング (11) を正しく位置決めするか、または交換します。 | |||
13 | ボルト (10) を取り外し、水素センサヒータエレメント1 (R53) を取り外します。 | 取付け: 水素センサヒータエレメント1 (R53) のOリング (12) に損傷がないか、また正しく取り付けられているか点検します。 | |
ヒータユニット水素センサをエグゾーストテールパイプに取り付けるボルト | |||
苦情を受けた場合、 | |||
↓ | |||
Oリング (12) を正しく位置決めするか、または交換します。 | |||
14 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 |
454 589 00 37 00
ホ一ス·クランプ·プライヤ
220 589 01 99 25
MLK 1.2_ジャックのイジェクタ付きリレーズ·ツール
220 589 04 99 00
ケーブル·ハーネス·リペア·キット (乗用車用補充キット)
000 589 13 99 00
ケーブル·ハーネス·ベーシック·リペア·キット
参照文書
- ah0000p002101rfw ワークショップに乗り入れる際の前提条件
- ah0000p002201rfw 燃料電池システムの注意事項
- ah0000z001901a セーフティ関連の構成部品に関する注意事項
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ar0019p012031a 高電圧シャットオフ・ツールのコネクタ・ケースから コンタクトの脱着
- ar6130p1001rfw アンダ·フロア·ライニングの脱着
- as0000z003001b 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の 一部�
- of0000p300021rfw タンクシステムプロトコル、フューエルセル、フォーム