使用 | |||
1 | シームシーリングを行います。 | ||
| モデル450 | ||
| モデル452 | ||
| モデル454 | ||
2 | キャビティ防錆処理を行います。 | ||
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キャビティ防錆処理剤は使用前によく振るか、かき混ぜます。 | |||
3 | アンダフロア防錆処理を施します。 | ||
部品注意事項 | パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項 | ||
部品注意事項 | アンダ·フロア防錆処理 | ||
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4 | パネルに付いたワックスの飛沫は、ワックスシリコンリムーバで取り除きます。 | ||
5 | パネルをポリッシュとボディワックスで処理します。 | シリコンなし光沢剤 5 リッタ DBL 7545.00 | |
光沢保持剤 500 ml DBL 7551.10 |
参照文書
- ah9720p200001a アンダ·フロア防錆処理
- ah9720p940901a パーマネント·アンダ·フロア·プロテクション処理に関する注意事項
- ar9710p4000ff 修理後の溶接部シ一ル
- ar9710p4000rr 修理後の溶接部シ一ル
- ar9710p4000sm 修理後の溶接部シ一ル
- ar9720p050003ff 塗装前のパーマネント·アンダ·フロア·プロテクション防錆処理
- ar9720p1500ff 修理作業後のキャビティ防錆処理