ap4720g0730dd
フューエル·プレフィルタ·フィルタ·エレメントの清掃
種別 ap · トピック 47.20 · バージョン 0109 · 2019-09-25
適用: エンジン 900.91/92 モデル 000.001 エンジン 902.91/93 モデル 000.001 エンジン 904.94/95/96/97 モデル 000.001 エンジン 906.93/94/95/96/98/99 モデル 000.001 エンジン 924.91/93/94 モデル 000.001 エンジン 925.9 モデル 000.001 エンジン 926.91/92/93/95/97/98 モデル 000.001'
位置付け
機能グループ 1 エンジン › 47 フューエルシステム、ドライブトレインパワーサプライ › 47.20 フューエル・ポンプ、フィルタ — シリーズ 000(モデル 001) · シリーズ 900(モデル 91*, 92*) · シリーズ 902(モデル 91*, 93*) · シリーズ 904(モデル 94*, 95*, 96*, 97*) · シリーズ 906(モデル 93*, 94*, 95*, 96*, 98*, 99*)
EinPAS 16 エンジン燃料/パワーサプライ › 16.10 燃料供給システム › 16.10.41 フィルタ/ウォータセパレータ — シリーズ 000(モデル 001) · シリーズ 900(モデル 91*, 92*) · シリーズ 902(モデル 91*, 93*) · シリーズ 904(モデル 94*, 95*, 96*, 97*) · シリーズ 906(モデル 93*, 94*, 95*, 96*, 98*, 99*)
エンジン/トランスミッションにも適用: 924 91*, 924 93*, 924 94*, 925 9**, 926 91*, 926 92*, 926 93*, 926 95*, 926 97*, 926 98*
AP47.20-G-0730DD
| フューエル·プレフィルタ·フィルタ·エレメントの清掃
| 18.09.2019
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エンジン
| 900.91/92 モデル 000.001
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エンジン
| 902.91/93 モデル 000.001
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エンジン
| 904.94/95/96/97 モデル 000.001
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エンジン
| 906.93/94/95/96/98/99 モデル 000.001
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エンジン
| 924.91/93/94 モデル 000.001
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エンジン
| 925.9 モデル 000.001
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エンジン
| 926.91/92/93/95/97/98 モデル 000.001
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1
| シールキャップ
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2
| シールリング
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3
| フィルタエレメント
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4
| フィルタハウジング
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注意
| エンジン・オイルを取り扱う際、皮膚や目を負傷する危険。 エンジン・オイルの誤飲による中毒の危険
| 保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。 エンジン・オイルを飲料容器に入れないでください。
| AS18.00-Z-0001-01A
|
警告
| エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
| 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。
| AS00.00-Z-0005-01A
|
危険
| 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。
| 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に注入し、品名を明記します。 燃料を取り扱う際は保護衣類を着用してください。
| AS47.00-Z-0001-01A
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部品注意事項
| 汚れおよび異物による損傷防止に関する注意事項
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| AH00.00-N-5000-01H
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| 清掃
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1
| フューエルタンクのカバーを開けます。
| フューエルシステムの過圧を低下させるため。
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2
| フィルタハウジング (4) の外側を清掃します。
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3
| キャップ (1) を取り外し、フィルタエレメント (3) とともにフィルタハウジング (4) から取り外します。
| フィルタハウジング (4) に異物が混入しないように注意します。フィルタハウジング (4) は絶対に拭わないこと。
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4
| キャップ (1) およびフィルタエレメント (3) を清掃します。
| フィルタエレメント (3) がひどく汚れている場合、または損傷している場合、
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| ↓
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| フィルタエレメント (3) を新品と交換します。
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5
| シールリング (2) を交換します。
| シールリング (2) にエンジンオイルを薄く塗布します。
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6
| キャップ (1) をフィルタエレメント (3) とともにねじ込み、締め付けます。
| 燃料プレフィルタハウジングに取り付けるキャップ
| *BA47.20-N-1003-02I
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7
| フューエルタンクのカバーを閉めます。
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8
| エンジンを始動させ、フューエルシステムのエア抜きをします。
| エンジンを約1分間 作動させます。フューエルシステムは自動的にエア抜きを行います。 架装メーカ情報を参照してください。
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9
| エンジン作動中に、フィルタハウジング (4) の気密性を点検します。
| 目視点検
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10
| エンジンを切る。
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番号
| 名称
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| エンジン900.9、904.9 モデル000.001、エンジン902.9、906.9 モデル000.001 天然ガスエンジン非搭載
| エンジン 924.9, 925.9, 926.9 モデル 000.001
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BA47.20-N-1003-02I
| 燃料プレフィルタハウジングに取り付けるキャップ
| Nm
| 25
| 25
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参照文書
- ah0000n500001h 汚れおよび異物による損傷防止に関する注意事項
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as1800z000101a エンジン・オイルを取り扱う際、皮膚や目を負傷する危険。 エンジン・オイルの誤飲による中毒の危険
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�