P32.25-2380-09
図はフロント・スプリング・ストラット、モデル 463.234 G 500 4x42 (コード ZQ0) 装備 |
1 | ショック・アブソーバ | 3 | エラストマ・マウント | 5 | スプリング・プレート | ||
2 | スプリング | 4 | ストップ・バッファ | 6 | コネクタ |
P32.25-2379-09
図はリヤ・スプリング・ストラット、モデル 463.234 G 500 4x42 (コード ZQ0) 装備 |
1 | ショック・アブソーバ | 3 | エラストマ・マウント | 5 | スプリング・プレート | ||
2 | スプリング | 4 | ストップ・バッファ | 6 | コネクタ |
図はモデル 463.234 調整ダンパ (コード A20) 装備、G 500 4x42 (コード ZQ0) 非装備 |
1 | ショック・アブソーバ |
2 | スプリング |
6 | コネクタ |
P32.25-2388-06
図はモデル 463.348 |
1 | ショック・アブソーバ |
2 | スプリング |
3 | エラストマ・マウント |
4 | ストップ・バッファ |
5 | スプリング・プレート |
7 | プロテクティブ・ブーツ |
P32.25-2389-12
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
警告 | 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。 | 構成部品が動いているとき、身体部分または手足をメカニズムの運動範囲に置かないようにしてください。 | |
準備作業 | |||
1 | リフトで車両をリフト・アップします | ||
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| 点検 | ||
2 | ショック・アブソーバ (1) の外側の漏れを 点検します。 | ||
不具合がある場合 | |||
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
3 | ショック・アブソーバ (1) の外傷、変形および腐食を点検します。 | ||
不具合がある場合 | |||
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
4 | スプリング (2) の状態とシートを点検します。 | | |
不具合がある場合 | |||
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
5 | エラストマ・ベアリング (3) の状態を点検します。 | 不具合がある場合 | |
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
6 | 保護スリーブ (7) の見える部分の正しい取付け、損傷および変形を点検します。 | 保護スリーブ (7) 付きスプリング・ストラットの場合。 | |
不具合がある場合 | |||
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
7 | ストップ・バッファ (4) の見える部分の正しい取付け、損傷および変形を点検します。 | 不具合がある場合 | |
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
8 | スプリング・プレート (5) の見える部分の正しい取付け、損傷および変形を点検します。 | 不具合がある場合 | |
↓ | |||
不具合を、別オーダにて修正します。 | |||
9 | コネクタ (6) を点検します。 | 装備されている場合。 | |
事後作業 | |||
10 | 車両をリフトでリフト・ダウンさせます | ||
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参照文書
- ap3200p325501a ショック・アブソーバの損傷例
- ar0060p1000g 車両リフト·アップ、ジャッキ·アップ
- as0000z000901a 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険