1 | クーラントライン |
2 | クランプ |
3 | クーラントホース |
4 | クーラントライン |
5 | クランプ |
6 | クランプ |
7 | クーラントホース |
8 | クランプ |
G20.20-3278-01
G20.20-3277-01
| 脱着 | ||
1 | クーラントの排出、注入 | ||
| |||
警告 | ドライバ·キャビンを傾ける際、手や指が挟みこまれ、怪我をする危険があります。 | ドライバ・キャビンのチルト中は、チルト範囲に人が立ち入ってはいけません。ドライバ・キャビンは常に最終停止位置までチルトさせ、セ一フティ・ストラットでロックします。 | |
2 | ドライバキャビンをチルトします。 | ||
3 | クランプ(2、5、6、8)をクーラントホース(3、7)から取り外します。 | ||
| |||
4 | クーラントライン(1、4)のパイプクランプを取り外します。 | ||
5 | クーラントライン(1、4)を取り外します。 | 取り付け:クーラントホース(3、7)およびクランプ(2、5、6、8)は6年ごとに交換してください。 | |
6 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
参照文書
- ar2000w1142m
- ar2020w747001h
- as6080z000101a ドライバ·キャビンを傾ける際、手や指が挟みこまれ、怪我をする危険があります。