モデル | 164, 166, 204, 205, 207, 212, 218, 221, 222, 251, 292 |
コード U42 装備 (BLUETEC ディーゼル·エンジン エミッション·コントロール (SCR)) | |
モデル | 166, 172, 205, 207, 212, 213, 218, 222, 238, 253, 292 |
コード U77 装備 (ディーゼル・エンジン排気ガス浄化 BLUETEC (SCR)) | |
モデル | 205, 213, 222, 238, 253 |
コード U79 装備 (BlueTEC ディーゼル・エンジン排気ガス浄化 (SCR) 第 3 世代) | |
モデル | 463 エンジン 642 搭載 |
コード M020 装備 (BlueTEC) |
1 | 部品番号 |
2 | 容器サイズ |
6 | 10 リッタAdBlue®補充用キャニスタ |
P14.40-2564-11
4 | ワンウェイ注入ホース |
4a | キャニスタ接続口 |
4b | フィラネック接続口 |
P14.40-2568-01
外部注入、図はモデル463、モデル166、205、213、222、238、253、292、463に適用 |
4 | ワンウェイホース |
4b | フィラネック接続口 |
6 | 10 リッタAdBlue®補充用キャニスタ |
8 | AdBlue®タンクフィラネック |
P14.40-2566-01
内部注入、図はモデル164、モデル164、172、204、207、212、218、221、251に適用 |
4 | ワンウェイ注入ホース |
4b | フィラネック接続口 |
6 | 10 リッタAdBlue®補充用キャニスタ |
8 | AdBlue®タンクフィラネック |
P14.40-2567-11
危険! | AdBlue ラインおよび接続している構成部品での作業では、火傷あるいは負傷の危険があります。 AdBlue を取り扱う際に、皮膚および目を負傷する危険があります。 AdBlue を誤飲すると、中毒を起こす危険があります。 | AdBlue は適切な容器にのみ注入します。まず圧力減少が終了してから、排気ガス後処理システムでの作業を開始します。 | |
| メインテナンス時の AdBlue (R) の使用、物質特性および取扱いに関する注意事項 | ||
充填 | |||
1.1 | AdBlue®タンクに注入します。 | 内部注入の車両 | |
モデル 164, 204, 207, 212, 218, 221, 251 | |||
ワンウェイ注入ホース | |||
AdBlue® 10 リッタ・キャニスタ | |||
1.2 | AdBlue®タンクに注入します。 | 外部注入の車両 | |
モデル 166, 205, 213, 222, 238, 253, 292 | |||
ワンウェイ注入ホース | |||
AdBlue® 10 リッタ・キャニスタ |
参照文書
- ah1440p000102a メインテナンス時の AdBlue (R) の使用、物質特性および取扱いに関する注意事項
- ap1440p141001a AdBlue(R) タンク注入 - 内部充填の実行
- ap1440p141002a AdBlue(R) タンク注入 - 外部充填の実行
- as1440z000101a AdBlue ラインおよび接続している構成部品での作業では、火傷あるいは負傷の危険があります。 AdBlue を取り扱う際に、皮膚および目を負傷する危険がありま す。 AdBlue を誤飲する