gf8370p2007a

ヒ一タ·モ一ドの障害の機能

種別 gf · トピック 83.70 · バージョン 0101 · 1999-06-14

適用: エンジン602.982搭載のモデル210 補足ヒ一タ装備 エンジン611.961搭載のモデル210 補足ヒ一タ装備'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.70 補助ヒータ、補助暖房、補足ヒータ — シリーズ 210 · シリーズ 602(モデル 982) · シリーズ 611(モデル 961)

GF83.70-P-2007A

ヒ一タ·モ一ドの障害の機能

15.4.98

エンジン602.982搭載のモデル210
補足ヒ一タ装備
エンジン611.961搭載のモデル210
補足ヒ一タ装備

補足ヒ一タ·モ一ドの開始は、フレ一ム·モニタの故障あるいは炎が形成されないために中断することがあります。ヒ一タ·モ一ド中は、過熱、過電圧、炎の中断またはフレ一ム·モニタあるいは内部ク一ラント·テンパラチャ検知の故障によって、ヒ一タ·モ一ドが通常より早く終了する場合があります。

ヒ一タ·モ一ド開始時のフレ一ム·モニタの故障

96年8月31日まで

GF83.70-P-3051BA

96年9月1日∼97年2月28日

GF83.70-P-3051CA

ヒ一タ·モ一ド開始時に炎が形成されない

96年8月31日まで

GF83.70-P-3052BA

96年9月1日∼97年2月28日

GF83.70-P-3052CA

ヒ一タの過熱

96年8月31日まで

GF83.70-P-3053BA

96年9月1日∼97年2月28日

GF83.70-P-3053CA

ヒ一タ·モ一ド中の炎中断またはフレ一ム·モニタの故障

96年8月31日まで

GF83.70-P-3013B

96年9月1日∼97年2月28日

GF83.70-P-3013C

ヒ一タ·モ一ド中のク一ラント·テンパラチャ検知の故障

96年8月31日まで

GF83.70-P-3014B

ヒ一タ·モ一ド中の過電圧

96年8月31日まで

GF83.70-P-3022A

96年9月1日∼97年2月28日

GF83.70-P-3022B

ヒ一タ·モ一ド開始時のフレ一ム·モニタの故障の機能

97年3月1日∼98年5月31日

GF83.70-P-3051A

98年6月1日以降

GF83.70-P-3051B

ヒ一タ·モ一ド開始時の炎形成がない機能

97年3月1日∼98年5月31日

GF83.70-P-3052A

an 01.06.98

GF83.70-P-3052B

ヒ一タの過熱の機能

97年3月1日∼98年5月31日

GF83.70-P-3053A

98年6月1日以降

GF83.70-P-3053B

ヒ一タ·モ一ド中の炎中断およびフレ一ム·モニタ故障の機能

97年3月1日∼98年5月31日

GF83.70-P-3054A

98年6月1日以降

GF83.70-P-3054B

ヒ一タ·モ一ド中の過電圧の機能

97年3月1日∼98年5月31日

GF83.70-P-3055A

98年6月1日以降

GF83.70-P-3055B

参照文書