ヒ一タ·モ一ドは、エンジン始動時のク一ラントおよび外気温に応じて、自動的に作動します。 このうちどちらか片方の温度値が該当する温度基準値に合致しない時は、ヒ一タ·ユニットとそのヒ一タ·モ一ドは、始動しません。
98年6月1日以降の車両では、補足ヒ一タ·スイッチにより、補足ヒ一タの機能をドライバがオフにし、再びオンにすることができます。
参照文書
- gf8370p3015a エンジンの始動、水温60 °C未満、外気温5 °C以下
- gf8370p3015b エンジンの始動、水温60 °C未満、外気温5 °C以下
- gf8370p3016a エンジンの始動、水温66 °C以上、外気温5 °C以下
- gf8370p3017a エンジンの始動、水温60 °C未満、外気温5 °C以上
- gf8370p3023a エンジンの始動、水温60∼66 °C、外気温5 °C以下
- gf8370p3045a 補足ヒ一タ·モ一ドを開始する機能
- gf8370p3045b 補足ヒ一タ·モ一ドを開始する機能
- gf8370p3046a 補足ヒ一タ·モ一ドを開始しない機能
- gf8370p3046b 補足ヒ一タ·モ一ドを開始しない機能