図1、図はモデル219 |
11 | AMGドアミラートライアングル |
12 | 切断範囲 |
17 | フェルト粘着テープ |
18 | デュプレクサ |
H4/1h1 | ツイータ・スピーカ |
H4/2h1 | ツイータ・スピーカ |
H4/3h1 | ツイータ・スピーカ |
H4/4h1 | ツイータ・スピーカ |
P82.62-3495-04
図2 |
1 | AMG増幅ユニット |
7 | シグナル接続ケーブル |
8 | 電圧接続ケーブル |
21 | サポートプレート |
G1 | バッテリ |
P82.62-3517-01
| 取外し | ||
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
部品注意事項 | リペア作業時に光ファイバの損傷を防ぐための注意事項 | ||
1 | STAR DIAGNOSISを接続し、故障メモリを読み出し、必要に応じて保存します | ||
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2 | バッテリのアース・ケーブルを外します | モデル211.2 | |
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3 | インストルメント・パネル内のスピーカを取り外します | モデル211.2 | |
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できるだけ汚れが付かないように保護フィルムを使用します。リアシェルフおよびCピラーの付近でグローブを着用して脱着を実行します。 | |||
4 | フロントドアのスピーカを取り外します | モデル211.2 | |
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5 | ドアミラートライアングルを取り外します | ||
6 | リヤ・ドアのスピーカを取り外します | モデル211.2 | |
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デュプレクサ (18)、ツイータスピーカ (H4/3h1およびH4/4h1) を、図1に示したようにドアパネルにはめ込み、フェルト粘着テープ (17) で固定します。 | |||
7 | ウーハ・スピーカを取り外します。 | モデル211.2、サウンドシステム(コード810)装備。 | |
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8 | ルーフパネルのスピーカを取り外します | モデル211.2、サウンドシステム(コード810)装備 | |
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9 | セントラルオーディオコンポーネントを取り外します | モデル211.2(2008年6月1日以前)モデルイヤー2009年(コード809)以外 | |
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モデルイヤー2008年(コード808)以前の車両のみ。 | |||
10 | リアベンチシート後方の車両側のサポートプレートを取り外します | このためにはラゲッジルームフロアフロントピースを取り外す必要があります。 | |
参照: | |||
↓ | |||
ラゲッジルームフロアフロントピースを取り外します | |||
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| 取付け | ||
11 | AMGスピーカをインストルメントパネルに取り付けます | モデル211.2 | |
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スピーカはできるだけメーカオリジナルのパッケージに入れておきます。スピーカダイヤフラムを押してへこませたり、損傷したりしないようにします。へこんだスピーカまたは破損したスピーカはテスト時に音が聞こえます。 | |||
シリーズロゴ (HarmanまたはBecker) をスピーカグリッドから取り除きます。 | |||
12 | AMGドアミラートライアングルを取り付けます | オリジナルの発泡材をAMGドアミラートライアングル (11) で使用できるようにするには、プラグの部分を切り取る必要があります(図1参照)。このためにプラグを発泡材の上に置き、切断範囲 (12) にマークを付けます。 | |
13 | AMGスピーカをフロントドアに取り付けます | モデル211.2 | |
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14 | AMGスピーカをリアドアに取り付けます | モデル211.2 | |
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デュプレクサ (18)、ツイータスピーカ (H4/3h1およびH4/4h1) を、図1に示したようにドアパネルにはめ込み、フェルト粘着テープ (17) で固定します。 | |||
15 | AMGウーハスピーカを取り付けます | モデル211.2、サウンドシステム(コード810)装備 | |
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カバーは、付け換え作業の終了時にシステム点検を行った後に再び取り付けます。 | |||
16 | AMGスピーカをルーフライニングに取り付けます | モデル211.2、サウンドシステム(コード810)装備 | |
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カバーは、付け換え作業の終了時にシステム点検を行った後に再び取り付けます。 | |||
17 | AMG増幅ユニット (1) を取り付けます | ||
必要に応じて既存のコントロールユニットを車両側のサポートプレートからAMG増幅ユニット (1) 付サポートプレート (21) に付け換えます。 | |||
参照: | |||
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18 | システムテストを実行します | そのためにバッテリを再び接続します。車両を元の状態に戻す前に、新しく取り付けたすべてのスピーカの機能点検またはオーディオ点検を行う必要があります。 | |
19 | 取付けは取外しの逆の順序で行います | 作業ステップ10、9、8、7 |
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ah8260p000105ak リペア作業時に光ファイバの損傷を防ぐための注意事項
- ar5410p0003ta
- ar5410p0003ta バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6820p4811t ラゲッジ·ル一ム·フロア·カ一ペット前部の脱着
- ar8260p7605ta セントラル·オーディオ·コンポーネントの脱着
- ar8262p7833t インストルメント·パネルのスピ一カの脱着
- ar8262p7839t バス·ボックス·スピ一カの脱着
- ar8262p7845t フロント·ドア·スピ一カの脱着
- ar8262p7874t リヤ·ドア·スピ一カの脱着
- ar8262p7876t ル一フ·ライニングからのスピ一カの脱着
- ar8270p0003ta ボイス·オペレーティング·システム·コントロール·ユニットの脱着
- ar8270p0030ta イコライザ·コントロール·ユニットの脱着
- ar8270p8920ta 自動車インタフェース (携帯電話) の脱着
- az8262p000201ta アンプの取付け