キャビティ防錆処理のバリエーション |
A | 溝部分のキャビティ防錆処理 |
B | 内面、キャビティ部およびすき間 |
P97.20-2542-01
エンジンフード部分 |
S97.20-4519-05
フェンダ部分、図は右フェンダ |
S97.20-4525-12
フロントドア部分、図は左フロントドア |
S97.20-4523-12
スライドドア部分、図は右スライドドア |
S97.20-4522-12
テールゲート部分、図はワンピース構造のテールゲート |
S97.20-4521-06
テールゲート部分、図はトップハングウインドウ付テールゲート |
S97.20-4520-06
バックドア部分 |
S97.20-4524-06
フロント部分、図は左からの表示 |
S97.20-4526-06
S97.20-4527-09
車両左側部分 |
S97.20-4528-09
車両右側部分 |
後部 |
S97.20-4529-06
S97.20-4530-09
アンダフロア部分、図はモデル447.81 |
S97.20-A020-09
アンダフロア部分、図はモデル447.80 |
図の番号、その他 | 作業上の注意事項 | ||
危険 | 気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。 | 防錆剤を裸火や高熱を発している物体には吹きつけず、火の元から遠ざけること。処理は換気の良い場所で行い、ガス・マスクを着用すること。 | |
部品注意事項 | キャビティ防錆処理に関する注意事項 | ||
A | 溝部分のキャビティ防錆処理 | ||
| 000 588 01 72 00 シーリングおよび防錆ガン | ||
キャビティ防錆処理は吹付けホースおよびプローブ (噴射角度 360°) を使用して、できるだけキャビティ部の内部に入れて行います。 | |||
キャビティ防錆処理(無溶媒系)、1リッタ | |||
B | 内面、キャビティ部およびすき間 | 各部分に均等にキャビティ防錆処理を施します。 | |
キャビティ防錆処理(無溶媒系)、1リッタ |
参照文書
- ah9720p000101b キャビティ防錆処理に関する注意事項
- as9700z000101a 気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。
- ws9700n0002b 000 588 01 72 00 シーリングおよび防錆ガン