ar9720s1500e

修理作業後のキャビティ防錆処理

種別 ar · トピック 97.20 · バージョン 0300 · 2020-03-24

適用: モデル 447, 448

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 97 ボディ・シーリング、防錆処理 › 97.20 防錆保護 — シリーズ 447 · シリーズ 448

EinPAS 40 防錆/塗装 › 40.20 防錆処理 › 40.20.40 キャビティ防錆処理 — シリーズ 447 · シリーズ 448

AR97.20-S-1500E

修理作業後のキャビティ防錆処理

09.03.2020

モデル

447, 448

変更事項

27.02.2020

図表示を追加

修理作業後のキャビティ防錆処理

キャビティ防錆処理のバリエーション

A

溝部分のキャビティ防錆処理

B

内面、キャビティ部およびすき間

P97.20-2542-01

修理作業後のキャビティ防錆処理

エンジンフード部分

S97.20-4519-05

修理作業後のキャビティ防錆処理

フェンダ部分、図は右フェンダ

S97.20-4525-12

修理作業後のキャビティ防錆処理

フロントドア部分、図は左フロントドア

S97.20-4523-12

修理作業後のキャビティ防錆処理

スライドドア部分、図は右スライドドア

S97.20-4522-12

修理作業後のキャビティ防錆処理

テールゲート部分、図はワンピース構造のテールゲート

S97.20-4521-06

修理作業後のキャビティ防錆処理

テールゲート部分、図はトップハングウインドウ付テールゲート

S97.20-4520-06

修理作業後のキャビティ防錆処理

バックドア部分

S97.20-4524-06

修理作業後のキャビティ防錆処理

フロント部分、図は左からの表示

S97.20-4526-06

修理作業後のキャビティ防錆処理

S97.20-4527-09

車両左側部分

修理作業後のキャビティ防錆処理

S97.20-4528-09

車両右側部分

修理作業後のキャビティ防錆処理

後部

S97.20-4529-06

修理作業後のキャビティ防錆処理

S97.20-4530-09

アンダフロア部分、図はモデル447.81

修理作業後のキャビティ防錆処理

S97.20-A020-09

アンダフロア部分、図はモデル447.80

図の番号、その他

作業上の注意事項

危険

気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。

防錆剤を裸火や高熱を発している物体には吹きつけず、火の元から遠ざけること。処理は換気の良い場所で行い、ガス・マスクを着用すること。

AS97.00-Z-0001-01A

部品注意事項

キャビティ防錆処理に関する注意事項

AH97.20-P-0001-01B

A

溝部分のキャビティ防錆処理

000 588 01 72 00 シーリングおよび防錆ガン

WS97.00-N-0002B

キャビティ防錆処理は吹付けホースおよびプローブ (噴射角度 360°) を使用して、できるだけキャビティ部の内部に入れて行います。

キャビティ防錆処理(無溶媒系)、1リッタ

*BR00.45-Z-1003-05A

B

内面、キャビティ部およびすき間

各部分に均等にキャビティ防錆処理を施します。

キャビティ防錆処理(無溶媒系)、1リッタ

*BR00.45-Z-1003-05A

リペア・マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1003-05A

キャビティ防錆処理(無溶媒系)、1リッタ

A 000 986 72 70 10

参照文書