ar9710p400002ff

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

種別 ar · トピック 97.10 · バージョン 0100 · 2005-02-21

適用: モデル 454.0'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 97 ボディ・シーリング、防錆処理 › 97.10 ボディ・シーリング — シリーズ 454(モデル 0**)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.31 リアパネル/リア › 35.31.1 基本情報 — シリーズ 454(モデル 0**)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.34 サイドウォール › 35.34.1 基本情報 — シリーズ 454(モデル 0**)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.37 フェンダ › 35.37.1 基本情報 — シリーズ 454(モデル 0**)

EinPAS 40 防錆/塗装 › 40.20 防錆処理 › 40.20.30 シームシーリング — シリーズ 454(モデル 0**)

AR97.10-P-4000-02FF

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

P97.10-2532-06

リヤ外側

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

P97.10-2615-06

リヤ内側

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

P97.10-2531-06

リヤ·ホイール·ハウス

修理後のシーム·シーリング、リヤの損傷

P97.10-2535-09

アウタ·フロア·グループ

1 修理した範囲の溶接スポットを、シーム·シーリング·コンパウンドを使用して防水処理します。

プラスチック·プラグおよびラバー·グロメットをシール剤とともに押し込みます。溶接ナットとスタッド·ボルトのねじ山は、マスキングするか厚紙スリーブをかぶせることによって、シール剤が付着しないようにします。

アクスル·マウントのオイル·ドレンおよび接触面、ウインドウ·ガラスおよび取付け部品にも同様に、シール剤が付着しないようにします。手の届く位置にあるスポット溶接部は、両側から防水処理を行う必要があります。片側にしか手が届かない場合は、該当する表面のみの防水処理を行います。
既存のシールに注意してください。