P97.10-2532-06
リヤ外側
P97.10-2615-06
リヤ内側
P97.10-2531-06
リヤ·ホイール·ハウス
P97.10-2535-09
アウタ·フロア·グループ
1 修理した範囲の溶接スポットを、シーム·シーリング·コンパウンドを使用して防水処理します。
プラスチック·プラグおよびラバー·グロメットをシール剤とともに押し込みます。溶接ナットとスタッド·ボルトのねじ山は、マスキングするか厚紙スリーブをかぶせることによって、シール剤が付着しないようにします。
アクスル·マウントのオイル·ドレンおよび接触面、ウインドウ·ガラスおよび取付け部品にも同様に、シール剤が付着しないようにします。手の届く位置にあるスポット溶接部は、両側から防水処理を行う必要があります。片側にしか手が届かない場合は、該当する表面のみの防水処理を行います。
既存のシールに注意してください。