P88.40-2222-09
図はモデル463.248 |
1 | ロック | 4 | 噴射ノズル | 7 | ハーネス | ||
2 | テレスコピック式ショック・アブソーバ | 5 | ホース・コネクタ | 8 | ガイドグロメット | ||
3 | コネクタ | 6 | ホース |
図はモデル463.248 |
9 | マウンティング・クリップ |
10 | アース・ライン |
11 | ボルト |
P88.40-2224-06
図はモデル461.302 |
9 | マウンティング・クリップ |
10 | アース・ライン |
11 | ボルト |
12 | チェック・バルブ |
P88.40-2356-06
図はモデル461.331 |
11 | ボルト |
13 | キャッチ・ストラップ |
P88.40-2551-06
危険 | ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険 | 必ず保護衣類、しっかりと密着する保護眼鏡を着用します。裸電球、火気、および点火源が近くにあってはいけません。目、粘膜、皮膚に付着させないでください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液の周囲では飲食、喫煙をしないでください。蒸気 (気化したガス) を吸い込まないように、十分に換気を行ってください。ウインドウ・ウォッシャ液および凍結防止液は、固く閉まる純正の容器に保管し、子供の手が届かないようにします。 | |
| 脱着 | ||
1 | エンジンフードを開き、垂直に起こします。 | モデル 461.302/304/305/331/332/333/334/340/342/343/344/345/346/392 | |
モデル 461.302/304/305/331/332/333/334/340/342/343/344/345/346/392 | |||
2 | ラジエタグリルを取り外します。 |
| |
モデル 463.202/236/237/346 | |||
取付け: まずエンジン・フードの調整を行ってから、ラジエタ・グリルを取り付けます。ロックメカニズムが固着している場合は、このようにエンジンフードロックを手で操作します。 | |||
3 | コネクタ (3) を噴射ノズル (4) からロック解除して外します。 | モデル 463.202/236/237/346 | |
4.1 | ホースコネクタ (5) を噴射ノズル (4) から取り外します。 | モデル 463.202/236/237/346 | |
4.2 | ホース (6) をチェックバルブ (12) から引き抜きます。 | モデル 461.302/304/305/331/332/333/334/340/342/343/344/345/346/392 | |
5.1 | ホース (6) およびハーネス (7) をガイドグロメット (8) とともにエンジンフードから取り外します。 | モデル 463.202/236/237/346 | |
5.2 | ホース (6) をマウンティングクリップ (9) から取り外します。 | モデル 461.302/304/305/331/332/333/334/340/342/343/344/345/346/392 | |
6 | ガイドグロメット (8) に損傷がないか点検します。 | 不具合がみられる場合は、 | |
↓ | |||
ガイドグロメット (8) を交換します。 | |||
7 | アースライン (10) 取りを外します。 | M6×1 | |
8 | キャッチストラップ (13) をエンジンフードから取り外します。 | モデル 461.331/392 | |
9 | ボルト (11) を外します。 | 取付け: | |
エンジンフードヒンジをエンジンフードに取り付けるボルト | |||
10 | エンジンフードを取り外します。 | メカニックがもう一人必要です。 | |
11 | エンジンフードを適切なサポートの上に置きます。 | メカニックがもう一人必要です。 | |
12 | テレスコピック式ショックアブソーバ (2) を取り外します。 | エンジンフードを交換する場合。 | |
13 | テレスコピック式ショックアブソーバ (2) のボールヘッドを取り外します。 | エンジンフードを交換する場合。 | |
14 | 噴射ノズル (4) を取り外します。 | エンジンフードを交換する場合。 | |
15 | エンジンフードのインシュレータマットを取り外します。 | エンジンフードを交換する場合。 | |
16 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
調整 | |||
17 | エンジンフードを調整します。 | 全周にわたり合わせ目寸法が均等になるよう調整する必要があります。 | |
エンジン・フードを閉めるときに、ごくわずかに抵抗があるのが正常な状態です。 | |||
18 | ラジエタグリルを取り付けます。 |
| |
モデル 463.202/236/237/346 | |||
| 点検 | ||
19 | 噴射ノズル (4) の機能点検を実行します。 | 不具合がみられる場合は、 | |
↓ | |||
噴射ノズル (4) を調整します。 |
参照文書
- ar8800p2115gl フロント·グリル脱着
- ar8800p2115gm フロント·グリル脱着
- ar8800p2115gm
- ar8840p1000gg エンジン·フードを開け、垂直に起こし、ロック
- ar8840p1000gg
- as8235z000101a ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液、およびその蒸気(気化したガス)に引火することによる火災および爆発の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液を飲み込 んだり、あるいはその蒸気を吸い込むことによる中毒の危険ウインドウ·ウォッシャ液および凍結防止液が目、粘膜、皮膚に付着することによる負傷(炎症)の危険