1 | バンパ |
4 | ベンチレーショングリル |
5 | ボルト |
B14 | 外気温度センサ |
X26/27 | セパレーション・ポイント (フロント PTS) |
P88.20-2322-06
6 | ボルト |
7 | ボルト |
8 | ボルト |
P88.20-2323-06
| 脱着 | ||
危険 | ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。バッテリ電解液の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部から鉛を吸収することによる中毒の危険。30 V以上の交流電圧および60 V以上の直流電圧による生命の危険。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記して下さい。 | |
1 | バッテリのアース・ラインを外します | ||
部品注意事項 | バッテリに関する注意事項 | ||
2 | エンジン・フードを開けて垂直に立てます | ||
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
3 | リフトで車両をリフト・アップします。 | ||
4 | エンジン・ルーム・アンダ・カバーを取り外します | ||
5 | フェンダライナのフロント・ピースをフェンダから取り外します | ||
左および右側。 | |||
6 | 外気温度センサ (B14) をクリップから外します | ||
7 | セパレーションポイント(フロントPTS)(X26/27) を外します | まずロックを開きます。 | |
8 | ボルト (5) を外し、ベンチレーショングリル (4) を取り外します | ||
9 | ベンチレーショングリル (4) の後方のボルト (6) を外します | ||
10 | ボルト (7) をバンパ (1) から外します | ||
11 | フロントホイールアーチのボルト (8) を外します | 左右ホイールアーチの各3本のボルト。 | |
12 | バンパ (1) を横側のガイドから前方に引き抜きます | | |
他のメカニックが必要です。 | |||
13 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
参照文書
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- ar5410p0003h バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6120p1105h エンジン·コンパ一トメント下側カバ一の脱着
- ar8810p1310h フロント·フェンダのインナ·フェンダ·フロント部品の脱着
- ar8840p1000h エンジン·フ一ドの開閉
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�