S86.60-4632-09
1 | 調理器シンク・ユニット | 6 | ガス・ライン | |
2 | カバー | 7 | コネクティング・ピース | |
3 | 流し台 | 8 | ボルト接続部 | |
4 | オンボード・キッチン | 9 | スクリュ | |
5 | 被覆 | 10 | カバー |
3 | 流し台 |
11 | 下水ホース |
12 | サイフォン |
S86.60-4633-05
部品注意事項 | 車内でリペア作業を行う際の注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | ガス・ボンベのシャットオフ・バルブを閉じます | 取扱説明書を参照。 | |
2 | ガス・シャットオフ・コックを閉じます | 取扱説明書を参照。 | |
3 | クーラ・ボックスのカバーを起こします | ||
4 | 調理器シンク・ユニット (1) の両方のカバー (2) を取り外します | ||
5 | 調理器シンクユニット (1) のカバーのすべてのヒンジを取り外します | ||
6 | アタッチメントを右ガスレンジから取り外します | ||
7 | カバーを左調理器シンク・ユニット (1) から取り外します | ||
Sikasil Nプラスブラック | |||
取付用クリーナ | |||
8 | 調理器シンク・ユニット (1) の蛇口を取り外します | ||
取付け: まずサイフォン (12) の下水ホース (11) および蛇口の漏れを点検してから、右トレイを再び取り付けます。 | |||
9 | 下水ホース (11) をサイフォン (12) から取り外します | ||
10 | 調理器シンク・ユニット (1) 下部の左トレイを取り外します | ||
取付け: まずガス・レンジ・ユニットの機能点検および漏れ点検を行ってから、左トレイを再び取り付けます。 | |||
11 | スクリュ (9) を取り外し、カバー (10) を取り外します | ||
12 | 被覆 (5) を脇に寄せて、被覆 (5) 付近のコネクタを外します | ||
13 | コネクティング・ピース (7) を保持し、ガス・ライン (6) のボルト接続部 (8) をコネクティング・ピース (7) から取り外します | ||
14 | 調理器シンク・ユニット (1) の周囲のガラス面に適切なマスキング・テープを貼り付けます | ||
15 | 調理器シンク・ユニット (1) とオンボード・キッチン (4) の間の接着シームを適切なツールで切断し、調理器シンク・ユニット (1) の裏側を持ち上げて、オンボード・キッチン (4) から取り外します | 取外し: | |
取付け: 周囲を取り巻く視認できる接合部を接着剤で作成します。 | |||
Sikasil Nプラスブラック | |||
16 | 流し台 (3) を調理器シンク・ユニット (1) から取り外します | 必要な場合。 | |
Sikasil Nプラスブラック | |||
17 | ガスレンジを取り外します | 必要な場合。 | |
| 清掃 | ||
18 | 調理器シンク・ユニット (1) の接着剤の残滓を約 1 mm に切り詰め、剥がれかけた接着剤を取り除きます | 調理器シンク・ユニット (1) を交換しない場合。 | |
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19 | オンボード・キッチン (4) の接着剤の残滓を約 1 mm に切り詰め、剥がれかけた接着剤を取り除きます | | |
20 | 流し台 (3) の接着剤の残滓を約 1 mm に切り詰め、剥がれかけた接着剤を取り除きます | 必要な場合。 | |
| |||
21 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | ||
| 清掃 | ||
22 | 作業範囲を清掃します | 取付用クリーナ | |
| 点検 | ||
23 | ガス・レンジ・ユニットの機能点検および漏れ点検を実行します | ||
24 | 流し台 (3) の下水ホース (11) および蛇口の漏れ点検を実行します |
参照文書
- ah6800n000101s 車内でリペア作業を行う際の注意事項
- ar8660s001301e 左調理器シンク・ユニット・カバーの脱着
- ar8660s0020e トレイの脱着
- ar8660s2140e 調理器およびシンク·ユニットのカバーの脱着
- ar8660s2166e ガス・コンロの脱着
- ar8660s2175e シンク·ユニットの蛇口の脱着