1 | コネクタ |
2 | カバー |
3 | ヒータ |
S83.70-4662-11
3 | ヒータ |
4 | 電気プラグ |
5 | カバー |
S83.70-4663-11
S83.70-4664-08
3 | ヒータ | 7 | コネクタ | N33/5 | 温風 STH コントロール・ユニット (WLSTH) | ||
6 | ボルト | 8 | グロメット |
| 車内でリペア作業を行う際の注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | 運転席シート・コンソールを取り外します | ||
2 | コネクタ (1) を外します | ||
3 | キャッチ (矢印 A) をロック解除し、カバー (2) を取り外します | ロング・ウェッジ | |
4 | 電気プラグ (4) をカバー (5) から取り外します | ||
5 | キャッチ (矢印 B) をロック解除し、カバー (5) をヒータ (3) から取り外します | ロング・ウェッジ | |
6 | グロメット (8) をヒータ (3) から取り外し、ハーネスを露出させます | ||
7 | ボルト (6) を取り外します | ||
8 | キャッチ (矢印 C) をロック解除し、コネクタ (7) に手が届くようになるまで、温風補助ヒータ (WLSTH) コントロール・ユニット (N33/5) を持ち上げます | ||
9 | コネクタ (7) を外し、温風補助ヒータ (WLSTH) コントロール・ユニット (N33/5) を取り外します | ||
10 | 取付けは取外しの逆の順序で行います | ||
| 点検 | ||
危険! | ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。 | 閉めきった室内または給油中には、補助ヒータ、補足ヒータあるいはヒータ付きのエンジンを作動させてはいけません。ヒータの作動後は冷却のためしばらく放置し、保護手袋を着用して作業を行います。 | |
11 | 補助ヒータの機能点検を実行します |
115 589 03 59 00
ロング・ウェッジ
参照文書
- ah6800n000101s 車内でリペア作業を行う際の注意事項
- ar9110s3000e シート·コンソールの脱着
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。