P83.70-2227-06
モデル 220 の図
1 フュ一エル·ライン
2 ラバ一·マウント
3 クランプ
Y23 STH フュ一エル·メタリング·ポンプ
Y23x1 コネクタ (STH フュ一エル·メタリング·
ポンプ)
| 脱着 | ||
危険! | 引火による爆発の危険、燃料の吸引および誤飲による中毒の危険および燃料が皮膚または目に付着して負傷する危険。 | 火気、火花、裸電球および喫煙の禁止。 燃料を扱う際は保護服を着用すること。 | |
1 | コネクタ (STH フュ一エル·メタリング·ポンプ) (Y23x1) を外します。 | イグニッション·オフ | |
2 | フュ一エル·ライン (1) をクランプ (3) で挟みます。 | | |
3 | STH フュ一エル·メタリング·ポンプ (Y23) のフュ一エル·ライン (1) を取り外します。 | 流出するフュ一エルを布で受けます。 | |
4 | STH フュ一エル·メタリング·ポンプ (Y23) をラバ一·マウント (2) から取り外します。 | 取付け方向を確認すること。 | |
5 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | フュ一エル·ライン (1) の取付け状態および漏れを点検します。 | |
危険! | 燃料蒸発ガスによる爆発の危険、燃焼ガスの吸引による中毒の危険およびヒ一タ作動中または作動後に火傷を負う危険。 | 密閉した室内または給油中に補助ヒ一タ、補助ヒ一タおよび補足ヒ一タ付きエンジンを作動させないこと。操作後はヒ一タ·ユニットを冷却します。保護手袋を着用すること。 | |
6 | 補助ヒ一タを作動させます。 | スタ一·ダイアグノシス参照 ヒ一タ·ユニット (STH/補足ヒ一タ) (A6) が作動温度に達する前に自動的にカットオフし、再スタ一トしない場合は、エマ一ジェンシ·ロックされています (下記 ↓ のように作業を進めます)。 | |
エマ一ジェンシ·ロックの問題を解決します。 |
クランプ
000 589 40 37 00
参照文書
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。