ar8370d5683a

フレイム·センサの脱着

種別 ar · トピック 83.70 · バージョン 0104 · 1999-05-18

適用: モデル 902.32# /42#、903.32# /42#、904.32# /42# ## 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ·ユニット名称 D1L-C モデル 903.02# ## 753730 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ·ユニット名称 B1L-C'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.70 補助ヒータ、補助暖房、補足ヒータ — シリーズ 902(モデル 32*, 42*) · シリーズ 903(モデル 02*, 32*, 42*) · シリーズ 904(モデル 32*, 42*)

EinPAS 39 ヒータ/ベンチレーション/冷却 › 39.25 補助ヒータ/補助ヒータ › 39.25.12 センサ/スイッチ/ケーブルハーネス — シリーズ 902(モデル 32*, 42*) · シリーズ 903(モデル 02*, 32*, 42*) · シリーズ 904(モデル 32*, 42*)

AR83.70-D-5683A

フレイム·センサの脱着

4.11.96

モデル 902.32# /42#、903.32# /42#、904.32# /42# ## 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ·ユニット名称 D1L-C

モデル 903.02# ## 753730 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ·ユニット名称 B1L-C

フレイム·センサの脱着

D83.70-0013-09

1 アレン·ボルト
2 カバ一
3 ガスケット
4 アッパ·ジャケット
5 拡張式リベット
6 オ一バヒ一ト·スイッチ用ワイヤ·ハ一ネス

13 グリル
14 ボトム·ジャケット
15 フランジ·ガスケット
16 スペ一サ·クリップ

7 リテ一ナ
8 オ一バヒ一ト·スイッチ
9 熱交換器
10 リテ一ニング·スプリング
11 フレイム·センサ
12 エグジット·スク一プ

脱着

危険!

燃料蒸発ガスによる爆発の危険。気化した燃料の吸引による中毒の危険、ヒ一タ作動中または作動後に火傷により負傷する危険。

密閉した室内や給油中に補助ヒ一タを作動したり、補足ヒ一タ付きエンジンを操作しないこと。また、エンジンの始動はしないこと。使用後はヒ一タ·ユニットを冷却すること。保護手袋を着用すること。

AS83.70-Z-0002-01A

危険!

燃料蒸発ガスによる爆発の危険。燃料蒸発ガスの吸引による中毒の危険。燃料の付着により皮膚や目を負傷する危険。

火気、裸火、喫煙は厳禁。
燃料は専用の容器に入れ、内容を明示して保管すること。

燃料を取り扱うときには、保護服を着用すること。

AS47.00-Z-0001-01A

1

ヒ一タを取り外します。

AR83.70-D-5302A

2

フランジ·ガスケット (15) を取り外します。

取付け: フランジ·ガスケットに損傷がないか点検し、必要に応じて交換します。

3

カバ一 (2) をガスケット (3) と共に取り外します。

取付け: ガスケットに損傷がないか点検し、必要に応じて交換します。

4

カバ一·パ一ツ (4、12、14) を取り外します。

AR83.70-D-5398-05A

5

フレイム·センサ (11) のコネクタを引き抜きます。

取付け: ケ一ブルを正しく取り回してください。

6

リテ一ニング·スプリング (10) を取り外します。

取付け: リテ一ニング·スプリングを交換してください。
ドライバ (矢印) を使用してリテ一ニング·スプリングを取り付けてください。

7

フレイム·センサ (11) を取り外します。

8

取付けは取外しと逆の順序で行ないます。

参照文書