AR83.70-D-5653A | フュ一エル·メタリング·ポンプのインテ一ク接続部のフュ一エル·ストレ一ナ脱着 | 4.11.96 |
モデル 902.32# /42#、903.32# /42#、904.32# /42# ## 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ·ユニット名称 D1L-C
モデル 903.02# ## 753730 以前、97 年 10 月 31 日以前 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ·ユニット名称 B1L-C
D83.70-0016-06
1 フュ一エル·ライン
2 ホ一ス·クランプ
3 フュ一エル·メタリング·ポンプ
4 ユニオン·ナット
5 フュ一エル·ストレ一ナ
| 脱着 | ||
危険! | 燃料蒸発ガスによる爆発の危険。気化した燃料の吸引による中毒の危険、ヒ一タ作動中または作動後に火傷により負傷する危険。 | 密閉した室内や給油中に補助ヒ一タを作動したり、補足ヒ一タ付きエンジンを操作しないこと。また、エンジンの始動はしないこと。使用後はヒ一タ·ユニットを冷却すること。保護手袋を着用すること。 | |
危険! | 燃料蒸発ガスによる爆発の危険。燃料蒸発ガスの吸引による中毒の危険。燃料の付着により皮膚や目を負傷する危険。 | 火気、裸火、喫煙は厳禁。 燃料を取り扱うときには、保護服を着用すること。 | |
1 | ホ一ス·クランプ (2) をゆるめます。 | ||
2 | フュ一エル·ライン (1) を引き抜きます。 | 漏れる燃料を回収してください。 | |
3 | ユニオン·ナット (4) をゆるめます。 | ユニオン·ナットをゆるめるときは、フュ一エル·ポンプを保持します。 | |
4 | フュ一エル·ストレ一ナ (5) を取り外します。 | ||
5 | 取付けは取外しと逆の順序で行ないます。 |
参照文書
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。