ar8370d5399c

ハウジングからヒ一タの脱着

種別 ar · トピック 83.70 · バージョン 0101 · 1999-05-18

適用: モデル 901.06#、902.06# /07#、903.06# /07#、904.06# ## 753731 以降 1997 年 11 月 3 日以降、温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ B3L-C コンパクト モデル 901.36# /37# /46#、902.36# /37# /46# /47#、903.36# /37# /46# /47#、904.36# /46# ## 753731 以降 1997 年 11 月 3 日以降、温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ D3L-C コンパクト'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.70 補助ヒータ、補助暖房、補足ヒータ — シリーズ 901(モデル 06*, 36*, 37*, 46*) · シリーズ 902(モデル 06*, 07*, 36*, 37*, 46*, 47*) · シリーズ 903(モデル 06*, 07*, 36*, 37*, 46*, 47*) · シリーズ 904(モデル 06*, 36*, 46*)

EinPAS 39 ヒータ/ベンチレーション/冷却 › 39.25 補助ヒータ/補助ヒータ › 39.25.30 ヒータ — シリーズ 901(モデル 06*, 36*, 37*, 46*) · シリーズ 902(モデル 06*, 07*, 36*, 37*, 46*, 47*) · シリーズ 903(モデル 06*, 07*, 36*, 37*, 46*, 47*) · シリーズ 904(モデル 06*, 36*, 46*)

AR83.70-D-5399C

ハウジングからヒ一タの脱着

5.9.97

モデル 901.06#、902.06# /07#、903.06# /07#、904.06# ## 753731 以降 1997 年 11 月 3 日以降、温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ B3L-C コンパクト

モデル 901.36# /37# /46#、902.36# /37# /46# /47#、903.36# /37# /46# /47#、904.36# /46# ## 753731 以降 1997 年 11 月 3 日以降、温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ D3L-C コンパクト

ハウジングからヒ一タの脱着

D83.70-0182-06

1 ヒ一タ

2 ハウジング中央部

3 左エンド·プレ一ト

4 右エンド·プレ一ト

5 カバ一

6 コネクタ

7 コネクタ

8 スクリュ

9 プラスチック·ワッシャ

10 アダプタ

ハウジングからヒ一タの脱着

D83.70-0183-06

1 ヒ一タ

2 ハウジング中央部

11 フランジ

12 フランジ·ガスケット

13 エンド部

14 インテ一ク·ホ一ス

15 エグゾ一スト·パイプ

16 パイプ·クランプ

17 六角ボルト

18 ナット

19 ホ一ス·クランプ

20 ヒ一タ用取付けナット

21 ワッシャ

脱着

危険!

燃料蒸発ガスによる爆発の危険。ヒ一タ操作中または操作後の燃焼ガスの吸引による中毒の危険。ヒ一タ作動中および作動後に火傷する危険。

密閉された場所で、またはワ一クショップで補助ヒ一タまたは補足ヒ一タ付きエンジンを始動または操作しないこと。 ヒ一タは操作後冷却すること。保護手袋を着用すること。

AS83.70-Z-0002-01A

危険!

燃料蒸発ガスによる爆発の危険。燃料を取り扱う時に吸引による中毒の危険。燃料が皮膚または眼に付着して負傷する危険。

火気、火花、裸電球および喫煙の禁止。燃料は必ず内容を明示した適切な容器にのみいれること。

燃料を取り扱うときは、保護服を着用すること。

AS47.00-Z-0001-01A

1

ヒ一タを取り外します。

AR83.70-D-5302G

2

アダプタ (10) を取り外します。

バヨネット·コネクタ

3

右エンド·プレ一ト (4) を取り外します。

4

左エンド·プレ一ト (3) のコネクタ (6) を取り外します。

5

左エンド·プレ一ト (3) を取り外します。

6

エンド部 (13) から接続ホ一ス (14) の接続を外します。

7

フランジ (11) から接続ホ一ス (14) を取り外します。

8

フランジ (11) からエグゾ一スト·パイプ (15) を取り外します。

9

ハウジング中央部 (2) からコネクタ (7) を取り外します。

10

ヒ一タ取付けナット (20) を外し、ワッシャ (21) を取り外します。

11

ヒ一タ (1) を取り外します。

12

フランジ·ガスケット (12) を取り外します。

取付け: フランジ ガスケットの損傷を点検し、必要に応じて交換します。

13

取付けは取外しと逆の順序で行います。

参照文書