AR83.70-D-5302K | ヒ一タの脱着 | 21.11.02 |
モデル 901.66# /67#、902.66# /67#、903.66# /67#、904.66# ## 382001 以前 (2002 年 3 月 11 日以前) 温風補助ヒ一タ (ヒ一タ·ユニット D3L-C コンパクト) (コ一ド H11) 装備、
モデル 901.66# /67#、902.66# /67#、903.66# /67#、904.66# ## 382001 以前 (2002 年 3 月 11 日以前) 温風補助ヒ一タ (ヒ一タ·ユニット B3L-C コンパクト) (コ一ド H11) 装備、
モデル 901.66# /67#、902.66# /67#、903.66# /67#、904.66# ## 382002 以降 (2002 年 3 月 12 日以降) 温風補助ヒ一タ (ヒ一タ·ユニット AIRTRONIC D4) (コ一ド H11) 装備、
モデル WD1##、WD2##、WD3##、WD6##、WD7## ### 382001 以前 (2002 年 3 月 11 日以前) 温風補助ヒ一タ (ヒ一タ·ユニット D3L-C コンパクト) (コ一ド H11) 装備、
モデル WD1##、WD2##、WD3##、WD6##、WD7## ### 382002 以降 (2002 年 3 月 12 日以降) 温風補助ヒ一タ (ヒ一タ·ユニット AIRTRONIC D4) (コ一ド H11) 装備
D83.70-1281-01
D83.70-1282-01
D83.70-1283-01
1 ボルト
2 コネクタ (4 ピン)
3 コネクタ (7 ピン)
7 フュ一エル·ライン
8 インテ一ク·エア·ホ一ス
4 ヒ一タ·ハウジング
5 ボルト
6 ホット·エア·ホ一ス
| 脱着 | ||
危険! | ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。 | 閉めきった室内または給油中には、決して補助ヒ一タ、補助暖房あるいは補足ヒ一タを作動させてはいけません。ヒ一タの作動後は冷却させ、保護手袋を着用してください。 | |
1 | ホット·エア·ホ一ス (6) をヒ一タ·ユニットから取り外します。 | ||
2 | 4 ピンおよび 7 ピンのコネクタ (2、3) をヒ一タ·ハウジング (4) から外します。 | ||
3 | フュ一エル·ライン (7) をインテ一ク·エア·ホ一ス (8) から外します (矢印)。 | ||
危険! | 燃料に引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 必ずゴム手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用し、よく注意して作業を行ってください。 | |
4 | フュ一エル·ライン (7) をヒ一タ·ユニットから取り外します。 | 流出するフュ一エルを容器に受けとめます。 | |
5 | フュ一エル·ラインを適切なプラグで塞ぎます。 | ||
6 | インテ一ク·エア·ホ一ス (8) をヒ一タ·ユニットから取り外します。 | ||
7 | ヒ一タ·ハウジング (4) を支持します。 | ||
8 | 2 本のボルト (5) をサイド·ウォ一ルから外します。 | ||
9 | 4 本のボルト (1) をアンダ·フロアから外し、ヒ一タ·ハウジングをヒ一タ·ユニットとともに取り外します。 | ヒ一タ·ユニットを交換または修理するため:↓ | |
ヒ一タ·ユニットをハウジングから取り外します。 | |||
10 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
11 | 補助ヒ一タの機能を点検します。 |
参照文書
- ar8370d5399a ハウジングからヒ一タ·ユニットの脱着
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。