ar8330p5253sr

エアコンが急激に空になった場合のオイル·レベルの調整

種別 ar · トピック 83.30 · バージョン 0103 · 2017-03-30

適用: モデル 453 エンジン 281 搭載 コード I01 装備 (エアコン·プラス) モデル 453 エンジン 281 搭載 コード I77 装備 (エアコン(マニュアル)) モデル 453 エンジン 780.997 搭載 コード I01 装備 (エアコン·プラス) モデル 453 エンジン 780.997 搭載 コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.30 エア・コンディショナ — シリーズ 453

EinPAS 39 ヒータ/ベンチレーション/冷却 › 39.15 クライメートコントロール › 39.15.5 全体エアコン — シリーズ 453

エンジン/トランスミッションにも適用: 281 ***, 780 997

AR83.30-P-5253SR

エアコンが急激に空になった場合のオイル·レベルの調整

16.03.2017

モデル

453 エンジン 281 搭載

コード I01 装備 (エアコン·プラス)

モデル

453 エンジン 281 搭載

コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

モデル

453 エンジン 780.997 搭載

コード I01 装備 (エアコン·プラス)

モデル

453 エンジン 780.997 搭載

コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

危険

密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れることによる負傷の危険

エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。

AS83.00-Z-0001-01A

危険

高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 冷媒と空気の引火性混合気の形成による爆発の危険

エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。

AS83.00-Z-0007-01A

部品注意事項

損傷または漏れがあるエアコンの取扱い

AH83.30-N-0004-01A

部品注意事項

リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護

AH83.30-N-0005-01A

冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項

AH83.30-N-0003-01A

冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項

AH83.30-P-0003-02A

点検

1

エアコンの構成部品に漏れがないか点検します


モデル 453 エンジン 780 搭載
コード I01 装備 (エアコン·プラス)
モデル 453 エンジン 780 搭載
コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

AR83.30-P-1761SRE

モデル 453 エンジン 281 搭載
コード I01 装備 (エアコン·プラス)
モデル 453 エンジン 281 搭載
コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

AR83.30-P-1761SR

取付け

2

ドライヤ・カートリッジを交換します

AR83.30-P-6521SR

充填

3

エアコン・メインテナンス・ツールを接続し、エアコンを真空引きして、充填します


モデル 453 エンジン 780.997 搭載
コード I01 装備 (エアコン·プラス)
モデル 453 エンジン 780.997 搭載
コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

AR83.30-P-1760SRE

モデル 453 エンジン 281 搭載
コード I01 装備 (エアコン·プラス)
モデル 453 エンジン 281 搭載
コード I77 装備 (エアコン(マニュアル))

AR83.30-P-1760SR

参照文書