P83.30-4834-09
21 | リヤ・エアコン | F1 | 高圧セパレーション・ポイント - リヤ・エアコン冷媒ライン | C | 冷媒リザーバ - エバポレータ冷媒ライン | ||
22 | コンデンサ | F2 | 低圧セパレーション・ポイント - リヤ・エアコン冷媒ライン | D | エバポレータ - セパレーション・ポイント冷媒ライン | ||
23 | エアコン・ユニット | Y19/1 | 高電圧バッテリ冷却シャットオフ・バルブ | E | セパレーション・ポイント - 冷媒コンプレッサ冷媒ライン | ||
24 | 冷媒リザーバ | Y67 | リヤ冷媒シャットオフ・バルブ | G | 高電圧バッテリ冷却シャットオフ・バルブ - 高電圧バッテリ・モジュール冷媒ライン | ||
25 | エクスパンションバルブ | A | 冷媒コンプレッサ - コンデンサ・ブロック冷媒ライン | H | 高電圧バッテリ・モジュール - エバポレータ冷媒ライン | ||
A100 | 高圧バッテリ・モジュール | B | コンデンサ・ブロック - 冷媒リザーバ冷媒ライン |
危険 | 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れることによる負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
部品注意事項 | 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い | ||
冷媒回路の洗浄に関する注意事項 | |||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
| 取外し | ||
1 | エアコンから冷媒を抜き取ります | ||
2 | 冷媒リザーバ (24) を取り外します | ||
3 | 冷媒コンプレッサを取り外します | ||
4 | エクスパンションバルブ (25) を取り外します | ||
5 | 冷媒リザーバ - エバポレータ冷媒ライン (C) を取り外します | ||
6 | セパレーション・ポイント - 冷媒コンプレッサ冷媒ライン (E) を取り外します | モデル 221.095/195 | |
7 | エバポレータ - セパレーション・ポイント冷媒ライン (D) を取り外します | モデル 221.095/195 | |
8 | 高電圧バッテリ冷却シャットオフ・バルブ (Y19/1) を取り外します | ||
9 | リヤ冷媒シャットオフ・バルブ (Y67) を取り外します | ||
10.1 | エアコンを洗浄します | モデル 221.095/195 | |
アダプタ·セット | |||
10.2 | エバポレータ (22) を洗浄します | モデル 221.095/195 | |
アダプタ·セット | |||
11 | リヤ・エアコン (21) を洗浄します | モデル 221.095/195 | |
アダプタ·セット | |||
12 | 高電圧バッテリ・モジュール (A100) への冷媒ライン (G、H) を洗浄します | ||
アダプタ·セット | |||
13 | 高電圧バッテリ・モジュール (A100) を洗浄します | ||
アダプタ·セット | |||
| 取付け | ||
14 | 冷媒コンプレッサを取り付けます | ||
冷媒コンプレッサを交換します。 | |||
15 | エクスパンション・バルブ (25) を取り付けます | ||
エクスパンション・バルブ (25) を交換します。 | |||
16 | セパレーション・ポイント - 冷媒コンプレッサ冷媒ライン (E) を取り付けます | モデル 221.095/195 | |
セパレーション・ポイント - 冷媒コンプレッサ冷媒ライン (E) を交換します。 | |||
17 | エバポレータ - セパレーション・ポイント冷媒ライン (D) を取り付けます | モデル 221.095/195 | |
エバポレータ - セパレーション・ポイント冷媒ライン (D) を交換します。 | |||
18 | 冷媒リザーバ - エバポレータ冷媒ライン (C) を取り付けます | 冷媒リザーバ - エバポレータ冷媒ライン (C) を交換します。 | |
19 | 高電圧バッテリ冷却シャットオフ・バルブ (Y19/1) を取り付けます | ||
高電圧バッテリ冷却シャットオフ・バルブ (Y19/1) を交換します。 | |||
20 | 冷媒リザーバ (24) を取り付けます | ||
冷媒リザーバ (24) を交換します。 | |||
21 | リヤ冷媒シャットオフ・バルブ (Y67) を取り付けます | リヤ冷媒シャットオフ・バルブ (Y67) を交換します。 | |
22 | エアコンに冷媒を注入します |
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アダプタ·セット
参照文書
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000401a 損傷または漏れがあるエアコンの取扱い
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ah8330p000701a 冷媒回路の洗浄に関する注意事項
- ar8330p1760sx エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- ar8330p178501a エアコンの洗浄
- ar8330p178502a リヤ・エアコンの洗浄
- ar8330p178503a 高電圧バッテリ・モジュールへの冷媒ラインの洗浄
- ar8330p178504a 高電圧バッテリ・モジュールの洗浄
- ar8330p178505a エバポレータの洗浄
- ar8330p5480sxh 高電圧バッテリー冷却シャットオフ·バルブ脱着
- ar8330p5520sx エクスパンション·バルブの脱着
- ar8330p6520sx レシーバの脱着
- ar8355p5300sxh エアコン·コンプレッサの脱着
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as8300z000101a 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れるこ�