P82.35-2368-06
図はモデル 169.0 バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) およびヒータ付きウインドウ·ウォッシャ (コード 875) 装備車
1 ウォッシャ液タンク
2 ロック
3 ホルダ·プレート(モデル 169.0/3 のみ)
4 マウント
5 ヒータ·コア·カバー (ヒータ付きウインドウ·ウォッシャ (コード 875) の場合)
6 ヒータ·コア (ヒータ付きウインドウ·ウォッシャ (コード 875) の場合)
7 ホース
8 ホルダ
9 シール
10 ガスケット (バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) 装備車、またはモデル 245.2 のコーナリング·ランプ内蔵バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 615) 装備車の場合
M5/1 ウインドウ·ウォッシャ·ポンプ
M5/2 ヘッドランプ·ウォッシャ·ポンプ (バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) 装備車、またはモデル 245.2 のコーナリング·ランプ内蔵バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 615) 装備車の場合
S42 ウォッシャ·リキッド·レベル·スイッチ (バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) 装備車、またはモデル 245.2 のコーナリング·ランプ内蔵バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 615) 装備車の場合
| 脱着 | ||
1 | エンジン·フードを開き、閉まらないように固定します。 | ||
2 | ロック (2) を開きます。 | ||
3 | ウォッシャ液リザーバ (1) の取付け部品の作業が行えるように、ウォッシャ液リザーバ (1) をエンジン·ルームから上方に引き出します。 | 取付け:リテーナ (4) がラジエタ·アッパ·フレーム·クロス·メンバに対して正しい位置になるように注意してください。ホース (7) をウォッシャ液リザーバ (1) のホルダ (8) にクリップどめします。 | |
4.1 | ホルダ·プレート(3) を片側だけウォッシャ液リザーバ (1) から外し、ウインドウ·ウォッシャ·ポンプ (M5/1) に手が届くようになるまでねじります。 | モデル 169 の場合のみ。0/3 | |
5 | ウインドウ·ウォッシャ·ポンプ (M5/1) をロング·ウエッジを使用してウォッシャ液リザーバ (1) から外します。 | 流出するウォッシャ液を容器に受けます。 | |
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取付け: ガスケット (9) を新品と交換します。 | |||
6.1 | ヘッドランプ·ウォッシャ·ポンプ (M5/2) をロング·ウエッジを使用してウォッシャ液リザーバ (1) から外します。 | バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) 装備車、またはモデル 245.2 のコーナリング·ランプ内蔵バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 615) 装備車の場合 | |
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取付け: ガスケット (10) を新品と交換します。 | |||
7.1 | コネクタ (矢印) をウォッシャ·リキッド·レベル·スイッチ (S42) から外します。 | バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 614) 装備車、またはモデル 245.2 のコーナリング·ランプ内蔵バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コード 615) 装備車の場合 | |
8.1 | ヒータ·コア·カバー (5) をロング·ウエッジを使用してウォッシャ液リザーバ (1) から外し、ヒータ·コア (6) をウォッシャ液リザーバ (1) から外します。 | ヒータ付きウインドウ·ウォッシャ (コード 875) 装備車の場合 | |
ヒータ·コア·カバー (5) およびヒータ·コア (6) は構成部品です。 | |||
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9 | ウォッシャ液リザーバ (1) を外します。 | ||
10 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
11 | ウォッシャ液タンク (1) にウォッシャ液を充填します。 | ||
| ウインドウ·ウォッシャのウォッシャ液レベルを点検および補充します。 | ||
12 | ウインドウ·ウォッシャの機能を点検し、必要に応じてウォッシャ·ノズルを調整します。 | ||
| ワイパ、ウインドウ·ウォッシャおよびヘッドランプ·ウォッシャの機能点検 |
ロング·ウエッジ
110 589 03 59 00
参照文書
- ap8230p8252ak ワイパ、ウインドウ·ウォッシャおよびヘッドランプ·ウォッシャの機能点検
- ap8235p8210ak ウインドウ·ウォッシャのウォッシャ液レベルの点検、補充