S77.55-A002-79
1 | フレーム | 3 | チルト・ルーフ | |
2 | チルト・ルーフ | 4 | アンテナ・ロッド |
S77.55-A005-79
1 | フレーム | 7 | 電気ケーブル | 10 | コネクタ | ||
5 | コネクタ | 8 | 電気ケーブル | N88/1 | タイヤ空気圧チェック・システム (RDK) コントロール・ユニット | ||
6 | ホルダ | 9 | コネクタ |
警告 | 切断ワイヤまたはその熱でケガをする危険があります。また、接着したウインドウを切断する際にガラスの破片で負傷する危険があります。 | 保護手袋および保護眼鏡を着用して作業を行います。 | |
警告 | 点検および修理作業時の着火式構成部品による負傷の危険 | 着火式構成部品は100 °Cまたは212 °F以上に決してさらさないこと。この構成部品で作業する場合は、必ず電源をオフにします。 | |
部品注意事項 | 車内でリペア作業を行う際の注意事項 | ||
注意事項、作業用の評価および法的な 承認リスト、着火式構成部品の取扱いおよびマウント | |||
| 取外し | ||
1 | バッテリのアース・ラインを外します。 | ||
2 | チルトルーフ (2、3) を取り外します。 | ||
3 | アンテナロッド (4) を取り外します。 | ||
4 | フロントルーフライニングを取り外します。 | ||
5 | コネクタ (5) をタイヤ空気圧チェックシステム (RDK) コントロールユニット (N88/1) から外します。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードRY2)装備 | |
6 | タイヤ空気圧チェックシステム (RDK) コントロールユニット (N88/1) を取り外します。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードRY2)装備 | |
7 | ホルダ (6) のケーブルストラップを開き、電気ケーブル (7) を脇に置きます。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードRY2)装備 | |
8 | 電気ケーブル (8) をクリップから外し(矢印)、作業範囲外に固定します。 | ||
9 | コネクタ (9、10) をロック解除して外し、作業範囲外に固定します。 | モデル415、運転席、助手席および後部用ウインドウバッグ(コードSH8)装備 | |
10 | フレーム (1) を切断用ワイヤで切り出します。 | ||
11 | フレーム (1) を車両から取り外します。 | | |
メカニックがもう一人必要です。 | |||
| 取付け | ||
12 | 接着剤カートリッジを準備します。 | ||
市販のデバイス/ツール | |||
フロントウインドウガラス取付けリペアキット、1成分接着剤 | |||
スペーサ | |||
13 | フレーム (1) を合わせます。 | ||
メカニックがもう一人必要です。 | |||
フィラ·ゲージ | |||
14 | フレーム (1) を取り付けるためにボディフランジを準備します。 | ||
フロントウインドウガラス取付けリペアキット、1成分接着剤 | |||
15 | フレーム (1) の接着面全体を清掃します。 | フロントウインドウガラス取付けリペアキット、1成分接着剤 | |
16 | フレーム (1) の接着面全体にプライマを塗布します。 | フロントウインドウガラス取付けリペアキット、1成分接着剤 | |
17 | フレーム (1) 用の接着剤を塗布します。 | ||
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フロントウインドウガラス取付けリペアキット、1成分接着剤 | |||
18 | フレーム (1) を接着します。 | ||
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メカニックがもう一人必要です。 | |||
19 | ずれないようにフレーム (1) を強度の粘着テープで固定します。 | ||
20 | フレーム (1) に重りで荷重をかけます。 | ||
21 | コネクタ (9、10) を接続します。 | モデル415、運転席、助手席および後部用ウインドウバッグ(コードSH8)装備 | |
22 | タイヤ空気圧チェックシステム (RDK) コントロールユニット (N88/1) を取り付けます。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードRY2)装備 | |
23 | 電気ケーブル (7) をホルダ (6) に取り付けます(矢印)。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードRY2)装備 | |
24 | コネクタ (5) をタイヤ空気圧チェックシステム (RDK) コントロールユニット (N88/1) に接続します。 | モデル415、タイヤ空気圧チェックシステム(コードD32 RY2)装備 | |
25 | 電気ケーブル (8) を取り付けます(矢印)。 | ||
26 | フロントルーフライニングを取り付けます。 | ||
27 | アンテナロッド (4) を取り付けます。 | ||
28 | バッテリのアース・ラインを接続します。 | ||
29 | フレーム (1) を合わせる際に貼ったすべての粘着テープを取り除きます。 | ||
30 | フレーム (1) に取り付けた重りを取り除きます。 | 車両を最低 2 時間、駐車した後。 | |
31 | フレーム (1) を固定する際に貼ったすべての粘着テープを取り除きます。 | 車両を最低 2 時間、駐車した後。 | |
32 | チルトルーフ (2、3) を取り付けます。 |
129 589 03 21 00
フィラ·ゲージ
000 589 86 63 00
スペーサ
参照文書
- ah6800n000101s 車内でリペア作業を行う際の注意事項
- ah9100z000010a 注意事項、作業用の評価および法的な 承認リスト、着火式構成部品の取扱いおよびマウント
- ar5410s0003c バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6710s100007s 接着剤カートリッジの準備
- ar6830s7607c フロント·ルーフ·ライニングの脱着
- ar7755s5005c ガラス·スライディング·チルト·ルーフ·ウインドウの脱着
- ar7755s501401c チルトルーフ用フレームのカットアウト
- ar7755s501402c チルトルーフ用フレーム取付けのためのボディフランジの準備
- ar7755s501403c チルトルーフフレームをボディ開口部に合わせる
- ar7755s501404c チルトルーフフレーム用接着剤の塗布
- ar7755s501405c チルトルーフ用フレームの接着
- as6700z000401a 切断ワイヤまたはその熱でケガをする危険があります。また、接着したウインドウを切断する際にガラスの破片で負傷する危険があります。
- as9100z000801a 点検および修理作業時の着火式構成部品による負傷の危険