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ル一フ·ライニングへのサウンド·システム用マイク·ハ一ネスの取付け

種別 ar · トピック 68.30 · バージョン 0101 · 2010-03-29

適用: モデル 203.0 /7 サウンド·システム (コ一ド 810) 装備'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 68 内装 › 68.30 内張り、トリム — シリーズ 203(モデル 0**, 7**)

EinPAS 25 車両電源回路/ネットワーク/マルチファンクション › 25.25 メインケーブルハーネス › 25.25.27 ルーフケーブルハーネス — シリーズ 203(モデル 0**, 7**)

AR68.30-P-4305-03P

ル一フ·ライニングへのサウンド·システム用マイク·ハ一ネスの取付け

リペア·マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1071-02A

粘着テープ·ロール、Tesa-Band グレー、50 m 0.3X50、236 mm

A 001 989 17 85

ル一フ·ライニングへのサウンド·システム用マイク·ハ一ネスの取付け

P68.30-2641-06

図はモデル 203.0 バニティ·ミラ一照明 (コ一ド 543)、および車内保護システム (コ一ド 882b) (EDW の場合のみ)、およびテレ·エイド (コ一ド 855) 装備車

1 ル一フ·ライニング

2 サウンド·システム·マイクのケ一ブル·ハ一ネス

3 テレ·エイド·ケ一ブル·ハ一ネス (テレ·エイド (コ一ド 855) の場合のみ)

B25/6 サウンド·アンプ·マイク

1 新品のル一フ·ライニング (1) を適切で清潔なサポ一トの上に置きます。

2 新品のル一フ·ライニング (1) の下に、適切で清潔なスペ一サ、たとえば発泡材またはスチロポ一ル製パッドを敷きます。

硬いもの、または角のとがったものは使用しないでください。さもないと新品のル一フ·ライニング (1) のクロスが損傷します。

発泡材またはスチロポ一ル製パッドは、これに続く作業ステップにおける新品のル一フ·ライニング (1) のたわみを防ぎます。

ル一フ·ライニングへのサウンド·システム用マイク·ハ一ネスの取付け

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3 粘着テ一プ (4) を取り外します。

4 新品のサウンド·アンプ·マイク (B25/6) のコネクタを、新品のサウンド·システム·マイクのケ一ブル·ハ一ネス (2) のコネクタ (7) と接続し、サウンド·アンプ·マイク (B25/6) にはめ込みます。

5 新品のサウンド·アンプ·マイク (B25/6) を新品のル一フ·ライニング (1) に設けた穴 (5) に位置合わせし、長さ約 10 cm の粘着テ一プ (8) で図の通りに接着します。

粘着テ一プ (8) は十分に押し付けてください。さもないと、サウンド·アンプ·マイク (B25/6) が外れることがあります。

ル一フ·ライニングへのサウンド·システム用マイク·ハ一ネスの取付け

図はモデル 203.0 車内保護システム (コ一ド 882b) (EDW の場合のみ) 装備

6 新品のサウンド·システム·マイクのケ一ブル·ハ一ネス (2) を取り回し、長さ約 10 cm の粘着テ一プを約 10 cm 間隔で新品のル一フ·ライニング (1) に接着します。

サウンド·システム·マイクのケ一ブル·ハ一ネス (2) とテレ·エイドのケ一ブル·ハ一ネス (テレ·エイド (コ一ド 855) の場合) とは交差させないようにし、粘着テ一プを十分に押し付けてください。さもないと、ル一フ·パネルに擦れることによりショ一トが起きることがあります。

古いル一フ·ライニング (1) を、ケ一ブル·ハ一ネス取回しの見本としてください。

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