P68.30-2705-09
1 ルーフ·ライニング
2 ボルト
3 セーフティ·ネット·ブラケット
4 フレーム
8 サン·バイザ·ホルダ
9 ボルト
10 ルーム·ミラー·マウント
5 エッジ·ガード
6 エッジ·ガード
7 サン·バイザ
P68.30-3061-09
図はパークトロニック·システム (PTS) (コード 220)、ガラス·パワー·スライディング·ルーフ (コード 414) およびサウンド·システム (コード 810) 装備車
13 スピーカ·ケーブル·ハーネス
(サウンド·システム (コード 810) の場合) )
14 キャッチ·フック
15 マウント
16 ルーフ·フレーム
17 マジック·テープ
1 ルーフ·ライニング
11 シーリング·ストリップ
(ガラス·パワー·スライディング·ルーフ (コード 414) の場合)
12 ケーブル
変更事項
| 脱着 | ||
| ウインドウ·バッグの機能安全性に関する注意事項 | ||
1.1 | スライディング·チルト·ルーフを完全に開きます。 | ガラス·パワー·スライディング·ルーフ (コード 414) 装備の場合のみ | |
2 | 運転席シートと助手席シートをいっぱいまで前方位置にします。 | ||
3 | ライニングを A ピラー左上方から取り外します。 | ||
4 | ルーフから左フロント·グリップを取り外します。 | ||
5 | 左フロント·ドア開口部からエッジ·ガード (6) 一式を取り外します。 | ||
6 | 左リヤ·ドア開口部からエッジ·ガード (5) 一式を取り外します。 | ||
7 | ライニングを左 B ピラーから緩めます。 | シートベルト·エンドは、取り外しません。 | |
8 | ルーフから左リヤ·グリップを取り外します。 | ||
9 | ボルト (2) を外し、左フロント·セーフティ·ネット·ブラケット (3) をフレーム (4) とともに取り外します。 | | |
10 | ボルト (2) を外し、左右のリヤ·ヒューズ·ネット·ブラケット (3) をフレーム (4) とともに取り外します。 | | |
11 | 左 D ピラー·ライニングを取り外します。 | ||
12 | 左リヤ·サイド·トリムを取り外します。 | ||
13 | ルーフから右リヤ·グリップを取り外します。 | ||
14 | 右フロント·ドア開口部からエッジ·ガード (6) 一式を取り外します。 | ||
15 | 右リヤ·ドア開口部からエッジ·ガード (5) 一式を取り外します。 | ||
16 | ライニングを右 B ピラーから緩めます。 | シートベルト·エンドは、取り外しません。 | |
17 | ライニングを A ピラー右上方から取り外します。 | ||
18 | ルーフから右フロント·グリップを取り外します。 | ||
19 | ボルト (2) を外し、右フロント·セーフティ·ネット·ブラケット (3) をフレーム (4) とともに取り外します。 | | |
20 | 右 D ピラーのライニングを取り外します。 | ||
21 | リヤ·ルーム·ランプを取り外します。 | ||
22 | 左右のサン·バイザ (7) を取り外します。 | ||
23 | 左右のサン·バイザ (7) のサン·バイザ·ホルダ (8) を取り外します。 | ||
24 | ルーフ·オペレーティング·コントロール·ユニットを取り外します。 | ||
25 | ボルト (9) を外して、ルーム·ミラー·マウント (10) を取り外します。 | ||
26.1 | スライディング·ルーフからフロント·シーリング·ストリップ (11) を取り外します。 | ガラス·パワー·スライディング·ルーフ (コード 414) 装備の場合のみ | |
27 | 電気ケーブル (12) を露出させます。 | 車両装備に応じてケーブル (12) の数が異なります。 | |
28 | ケーブル (12) のコネクタを外します。 | 車両装備に応じてコネクタの数が異なります。 | |
29.1 | 左 D ピラーのスピーカ·ハーネス (13) のコネクタを露出させて、スピーカ·ハーネス (13) のコネクタを外します。 | サウンド·システム (コード 810) 装備車の場合のみ | |
30 | C と D ピラーの間部分の両側のルーフ·ライニング (1) を降ろし、マジック·テープ (17) から外します。 | ルーフ·ライニング (1) を慎重に降ろします。そうしないとルーフ·ライニング (1) が損傷するおそれがあります。 | |
31 | キャッチ·フック (14) が外れるまでルーフ·ライニング (1) を前方に押します。 | 他のメカニックに手伝ってもらってルーフ·ライニング (1) の後ろの部分を保持します。 キャッチ·フックをルーフ·フレーム (16) のマウント (15) から完全に繰り出さないと、キャッチ·フック (14) を破損するおそれがあります。 | |
取付け: ルーフ·フレーム (16) のマウント (15) にキャッチ·フック (14) が正しく取り付けられているか注意してください。 | |||
32 | ルーフ·ライニング (1) を後ろに向かって車両から取り外し、清潔なマットの上に置きます。 | 作業は 2 人で行ってください。 | |
33.1 | ルーフ·ライニング (1) の取付け準備をします。 | ルーフ·ライニング (1) を新品と交換する場合。 | |
34 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 |
ラゲッジ·ルーム·カバー
参照文書
- ah9160p069301a ウインドウバッグの安全機能に関する注意事項
- ar6830p4050t A ピラー·ライニングの脱着
- ar6830p4305t ルーフ·ライニングの取付け準備
- ar6830p4330t ル一フ·グリップ·ハンドルの脱着
- ar6830p4495t D ピラー·ライニングの脱着
- ar6830p4700t B ピラー·トリムの脱着
- ar6830p4780t リヤ·サイド·ライニングの脱着
- ar8220p0113t リヤ·ルーム·ランプの脱着
- ar8220p1000t ルーフ·オペレーティング·ユニット·コントロール·ユニットの脱着