ワークショップ機器
WE58.40-Z-1004-03A | ボディ·ソー (電動/エア) |
P68.30-2700-08
図は、モデル 211.2
1 古いル一フ·ライニング (1) からカット·テンプレ一ト (5) を切断します。
古いル一フ·ライニング (1) を PTS ウォ一ニング·インジケ一タ (4) 用開口部の前の約 5 cm のところで横に切断します。
2.1 キャッチ·フック (2) の部分の点線に沿ってリセスをカット·テンプレ一ト (5) から切り出します。
モデル 211.2 のみ
3.1 マウント (3) の部分の点線に沿ってリセスをカット·テンプレ一ト (5) から切り出します。
モデル 211.2 のみ
4 カット·テンプレ一ト (5) から取付けフレ一ム (6) を取り外します。
5 PTS ウォ一ニング·インジケ一タ (4) 用開口部部分の新品のル一フ·ライニング (1) の下に適切なスペ一サ·ブラケット、たとえばスポンジまたは発泡スチロ一ル製のパッドを敷きます。
固いものや角のとがったものは使用しないでください。それらを使用すると、新品のル一フ·ライニング (1) の生地をいためるおそれがあります。
スペ一サ·ブラケットを下に置くことによって、以下の作業ステップの最中に新品のル一フ·ライニング (1) がたわんで損傷することから保護します。
6 新品のル一フ·ライニング (1) の上にカット·テンプレ一ト (5) をのせて、合わせます。
7 新品のル一フ·ライニング (1) の上に PTS ウォ一ニング·インジケ一タ (4) 用の開口部の切断ラインを書き込みます。
8 新品のル一フ·ライニング (1) からカット·テンプレ一ト (5) を取り外します。
9 新品のル一フ·ライニング (1) から PTS ウォ一ニング·インジケ一タ (4) 用の開口部を切り取ります。
金属製の鋸歯を使用してください。さもないと、ル一フ·ライニング (1) を損傷してしまいます。
書き込んだ切断ラインの内のりを切り取ってください。さもないと、PTS ウォ一ニング·インジケ一タ (4) 用の開口部が大きくなりすぎてしまいます。
P68.30-2704-01
10 適切なプライヤを使って、基準屈曲箇所 (矢印 B) で左サイド·ホ一ルディング·リンク (7) を 90° 外側に向かって曲げます。
取付けフレ一ム (6) が曲がって使えなくなるおそれがあるため、慎重に曲げてください。
新品の取付けフレ一ム (6) を使用してください。
11 新品のル一フ·ライニングに下から取付けフレ一ム (6) をはめ込みます。
取付け位置に注意してください: ホ一ルディング·スプリング (矢印 A) は、右側 (進行方向に対して) にあること。
12 適切なプライヤを使って、基準屈曲箇所 (矢印 B) で右サイド·ホ一ルディング·リンク (7) を 90° 外側に向かって曲げます。
取付けフレ一ム (6) が曲がって使えなくなるおそれがあるため、慎重に曲げてください。
P68.30-2701-01
13 取付けフレ一ム (6) のホ一ルディング·リンク (8) をプラスチック製ハンマ一を使用して曲げます。
このとき、汚れのない適切なものを使用して、下から取付けフレ一ム (6) を保持してください。さもないと、取付けフレ一ム (6) が曲がって使えなくなるおそれがあります。