P68.20-2003-06
3 センタ·コンソ一ル
5 カバ一
9 フロント小物入れボトム
8 セレクタ·レバ一·カバ一
10 フロント小物入れカバ一
P68.20-2007-04
1 ボルト
2 ボルト (側面)
3 センタ·コンソ一ル
| 脱着 | ||
1 | セレクタ·レバ一·カバ一 (8) を取り外します。 | セレクタ·レバ一を「D」ポジションにします。 | |
2 | バックアップ電源を接続します。 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
3 | バッテリからア一ス·ケ一ブルを外します。 | エレクトロニック·イグニッション·スイッチ (EZS) のキ一をポジション「0」に回します。キ一は、抜けません。 | |
キ一レス·ゴ一 (コ一ド 889) 装備車: エンジンを停止し、キ一レス·ゴ一·カ一ドを車両から離して送信域外に保管します。 | |||
誤ってア一ス·コンタクトに接触することがないよう、ア一ス·ケ一ブルにカバ一をします。 | |||
取付け: 接続後に故障メモリを読み出し、インストルメント·クラスタの時刻調整およびラジオのコ一ド入力を行い、パワ一·ウインドウを標準化して、ステアリング·アングル·センサのスイッチをオンにします。 | |||
| バッテリに関する注意事項 | ||
4 | セレクタ·レバ一の前の小物入れカバ一 (10) を開き、ボトム (9) を取り外します。 | ||
5 | ボルト (1) を外します。 | ||
6 | ボルト (2) を外します。 | 運転席および助手席シ一トを動かして最前位置にします。 | |
7 | カバ一 (5) の上部を取り外します。 | ||
8 | リヤ·コンパ一トメント·ノズル調整照明コネクタを外します。 | ||
9 | 収納ケ一ス照明コネクタ を外します。 | ||
10.1 | 自動車電話コネクタを外します。 | ア一ムレスト MB ネット D 自動車電話 (D2B) (コ一ド 316) (D2B) の場合のみ | |
ア一ムレスト D ネット 携帯電話 (D2B) (コ一ド 317) (D2B) の場合のみ | |||
11 | リヤ·シ一ト TV コネクタ を外します。 | ||
12 | センタ·コンソ一ル (3) の後部を持ち上げ、インストルメント·パネルから取り出します。 | カバ一 (10) は閉じたままにしてください。 | |
13 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
14 | 電気システムを作動準備状態にします。 | 基本プログラミングを実行します (ウインドウやスライディング·ル一フなどを標準化します)。 | |
15 | 機能点検を行います。 |
参照文書
- ah5410p000101a
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ar0019p0200m 基本プログラミングの実施
- ar5410p0003i バッテリ·ア一ス·ケ一ブルの脱着
- ar5410p103007i バックアップ電源の接続および切断
- ar5410p103007i
- ar6820p2310m シフト·レバ一·カバ一の脱着
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�