ar6720p200009rt

リヤ·ウインドウのボディ·フランジにガラスをはめる準備

種別 ar · トピック 67.20 · バージョン 0101 · 2010-03-25

適用: モデル 251'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 67 ウインドウ › 67.20 リヤ・ウインドウ、テール・ウインドウ — シリーズ 251

EinPAS 36 視野 › 36.15 ウインドウガラス/ウインドウ › 36.15.42 リアウインドウ — シリーズ 251

AR67.20-P-2000-09RT

リヤ·ウインドウのボディ·フランジにガラスをはめる準備

リペア·マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1015-02A

ガラス取付けリペア·キット、2 液混合接着剤

A 220 670 00 93

リヤ·ウインドウのボディ·フランジにガラスをはめる準備

P67.20-2258-11

木綿の手袋を着用します。 接着面 (E 部分) に指紋を付けないこと。

1 ボディ·フランジの残りの接着剤を約 1 ~ 2 mm の高さに切断します。

接着剤は最大 2 mm まで残っていてもかまいません。 はがれた接着剤 (完全に切り取れなかった接着剤) を取り除きます。

2 合わせガラス取付けのためにテール·ゲートのボディ·フランジの塗装された接着面 (E 部分) を 2K リペア·キットのクリーナで清掃し、乾拭きします。

3 剥がれた接着剤の残りをボディ·フランジから剥がします。

4 ボディ·フランジのシーリング·コンパウンドがない場合、または損傷している場合は、接着部分にプライマを塗布します。 その後、ガラス·プライマを完全に乾かします (乾燥時間最低 10 分)。

5 接着剤でカバーされないボディ·フランジ部分の塗料の傷は、プライマ·ピンを用いて修復します。

ガラス接着を確実にするために、ホコリ、オイル、グリース、ワックス、汚れの残りなどがテール·ゲートのボディ·フランジの接着面に付着していないこと。