ワークショップ機器
WE58.40-Z-1029-11A | ウインドウ脱着用吸盤 |
1 両側の吸引カップをリヤ·ウインドウに着けます。
2 二人目のメカニックの手を借りて、リヤ·ウインドウをウインドウ切り抜きの中央に当て、シ一リング·テ一プの線に正確に合わせます。
3 リヤ·ウインドウをシ一リング·コンパウンドの上に置き、ウインドウ·スペ一サ·ラバ一に接するまで押しつけます。
テ一ル·ゲ一ト装備のモデル 210.02 の場合には、ウインドウをカバ一上に着けます。
ドアを閉めた際に、空気の滞留が発生し、ウインドウが外側に押されないように、車両のサイド·ウインドウを一枚開けます。
シ一リング剤の吸着力が弱くなるため、シ一リング·コンパウンドを着けた後 10分以内にリヤ·ウインドウを取り付けてください。
硬化時間(リヤ·ウインドウの装着時から計算開始)は、約1時間です。