ar6320d110102c

Aピラ一内側部品パ一シャル·ピ一スの取付け準備

種別 ar · トピック 63.20 · バージョン 0102 · 2006-10-31

適用: モデル 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 rechte Fahrzeugseite モデル 690.6 rechte Fahrzeugseite'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 63 サイド・ウォール › 63.20 ピラー — シリーズ 690(モデル 6**) · シリーズ 901(モデル 6**) · シリーズ 902(モデル 6**) · シリーズ 903(モデル 6**) · シリーズ 904(モデル 6**) · シリーズ 905(モデル 6**)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.34 サイドウォール › 35.34.45 ピラー — シリーズ 690(モデル 6**) · シリーズ 901(モデル 6**) · シリーズ 902(モデル 6**) · シリーズ 903(モデル 6**) · シリーズ 904(モデル 6**) · シリーズ 905(モデル 6**)

AR63.20-D-1101-02C

Aピラ一内側部品パ一シャル·ピ一スの取付け準備

リペア·マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1001-07A

亜鉛末塗料 (スポット溶接用)

A 000 986 34 42

ワークショップ機器

WE58.40-Z-1001-03A

ドリル (電動/エア)

WE58.40-Z-1003-03A

アングル·グラインダ (電動/エア)

WE58.40-Z-1004-03A

ボディ·ソー (電動/エア)

Aピラ一内側部品パ一シャル·ピ一スの取付け準備

D63.20-1113-09

1 端(矢印)から測定してe=225 mmの距離に長さd=365 mmの切断線(10)をAピラ一内側部品(1)上にけ描きます。

2 切断線(11)を切断線(10)の延長線上にけ描きます。

3 Aピラ一内側部品(1)の輪郭(矢印)をけ描きます。

4 け描いたシ一ト·メタルの輪郭((矢印)からf=15 mmの距離に切断線(10)をボディ上にけ描きます。

5 Aピラ一内側部品(1)を切断線(10、11、12)に沿って切断します。

Aピラ一内側部品パ一シャル·ピ一スの取付け準備

D63.20-1114-06

6 I部に40 mmの均等な間隔でパンチで直径6 mmの穴を打ち抜きます。

7 外したAピラ一内側および外側部品の間にAピラ一内側部品パ一シャル·ピ一ス(2)を押し込み、はめ合わせます。

8 J部の穴をパ一シャル·ピ一ス(2)に移し、パンチで直径6 mmの穴を打ち抜きます。

9 K部にh=190 mm、シ一ト·メタルの端からg=25 mmの距離の点から始めて30 mmの均等な間隔でパンチで直径6 mmの穴を打ち抜きます。

10 L部にシ一ト·メタルの端から8 mmの立/横面の各1箇所にパンチで直径6 mmの穴を打ち抜きます。

11 下側のエンドに間隔50 mmでパンチで直径6 mmの穴を2箇所打ち抜きます。

i=20 mm

j=70 mm

12 穴を開けた部分のAピラ一内側部品パ一シャル·ピ一ス(2)を両側とも研磨し、亜鉛塗料を塗ります。