ar6310l080503va

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

種別 ar · トピック 63.10 · バージョン 0101 · 2006-11-08

適用: モデル 414.700'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 63 サイド・ウォール › 63.10 サイド・ウォール — シリーズ 414(モデル 700)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.34 サイドウォール › 35.34.35 フェンダ/サイドウォール — シリーズ 414(モデル 700)

AR63.10-L-0805-03VA

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

電気溶接作業時に車両または構成部品の損傷を防止するための対策

すべてのモデル

AH00.00-N-0005-01A

フ一ド、ドア、カバ一の合わせ目寸法の点検値および調整値

番号

名称

モデル
414.700

BE60.00-P-1002-01A

合わせ目寸法

フロント·ドアと A ピラ一

寸法 「B」

mm

5.0 (±0.5)

フロント·ドアとフェンダ

寸法 「H」

mm

5.0 (±0.5)

フロント·ドアとリヤ·ドア

寸法 「I」

mm

–

リヤ·ドアとル一フ

寸法 「C」

mm

–

リヤ·ドアとアッパ·サイド·ピ一ス

寸法 「D」

mm

–

リヤ·ドアとロワ·サイド·ピ一ス

寸法 「J」

mm

–

フェンダと A ピラ一

寸法 「Q」

mm

2.0 (±0.5)

フロント·ドアとリヤ·フェンダ

寸法 「P」

mm

5.0 (±0.5)

図を参照

–

BE60.00-P-1011-01A

合わせ目寸法

テ一ル·ゲ一トとテ一ル·ランプ·ユニット

寸法 「G」

mm

5.0 (±0.5)

テ一ル·ゲ一トとバンパ

寸法 「I」

mm

7.0 (±0.5)

テ一ル·ゲ一トとテ一ル·ゲ一ト

寸法 「L」

mm

7.0 (±0.5)

テ一ル·ゲ一トとリヤ·スポイラ

寸法 「M」

mm

5.0 (±0.5)

リヤ·スポイラとル一フ

寸法 「T」

mm

7.0 (±0.5)

図を参照

–

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。
アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

168 589 02 37 00

フランジ交換用プライヤ

センサ·ゲ一ジ

129 589 03 21 00

市販のツール

番号

名称

WH58.30-Z-1003-01A

電極カッタ

WH58.30-Z-1003-02A

バイス·クランプ

WH58.30-Z-1031-02A

スクリュ·クランプ

WH58.30-Z-1001-03A

円形ワイヤ·ブラシ (70 mm 径)

WH58.30-Z-1024-04A

ディスク·サンダ、Ø 115 mm、ディスク·スピード 80m/秒 (最高回転数 13,250 rpm)

WH58.30-Z-1001-29A

てこ式リベッタ

ワークショップ機器

WE58.40-Z-1001-02A

シールド·ガス溶接機

WE58.40-Z-1002-02A

スポット溶接機

WE58.40-Z-1001-03A

ドリル (電動/エア)

WE58.40-Z-1003-03A

アングル·グラインダ (電動/エア)

WE58.40-Z-1005-03A

湿式/乾式集塵機

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

L63.10-0072-06

1 サイド·ウォ一ルを取り付け、調整し、バイス·クランプおよびハンドルねじ込み式ニ一ドルを使用して固定します。

2 テ一ル·ランプをはめ込み、ラバ一·シ一ルおよびストライカを取り付けます。

3 サイド·ウォ一ル/フロント·ドア/テ一ル·ゲ一ト間の合わせ目寸法を点検し、調整します。

センサ·ゲ一ジを使用します。

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

L63.10-0076-06

4 サイド·ウォ一ル

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

P63.50-2005-05

5 リヤ·ホイ一ル·ハウスのところの接合部分を取り替えます (損傷のない側のボディ応じて)。

アウタ·サイド·ウォ一ルを取り付けます。

L63.10-0082-06

6 G の部分のサイド·ウォ一ルをリベットで留めます (ポリグリップ·アルミ/スチ一ル·カウンタサンク·リベット、∅ 4.0×10 mm を使用します)。

7 A ∼ D の部分のサイド·ウォ一ル

A ∼ D および K の部分の溶接継ぎ目を溶断します。溶接作業は間隔をおいて行ってください。作業の合間に冷ますことにより、熱遅延を最小限に抑えることができます。

8 E の部分のサイド·ウォ一ル 。

  常にカウンタ·ボアした側から溶接し

  ます。

9 F の部分のサイド·ウォ一ル 。

10 B ∼ E の部分の溶接継ぎ目および補強材の溶接面を平らに研磨します。

見えない部分にある溶接継ぎ目はすべて、機能上およびコスト上の理由から平らに研磨しません。

11 外側の補強材を取り付け、調整し、バイス·クランプを使用して固定します。

12 H の部分の補強材をリベットで留めます (ポリ·グリップ·アルミ/スチ一ル·カウンタサンク·リベット、∅ 4.0×10mm を使用します)。

13 部分 J 、常にカウンタ·ボアした側から溶接します。

14 部分 K 。

15 ワイヤ·ブラシですべての溶接ジョイントを清掃します。

16 部分 B、D および補強材の上側に板金用ハンダを溶かし込み、平らに研磨します。

参照文書