P54.65-6310-09
図は取り外したリアバンパ |
1 | コネクタ | B8/9 | 左リア内側パークトロニックディスタンスセンサ | |
2 | リアバンパ | B8/10 | 左リア外側パークトロニックディスタンスセンサ | |
B8/7 | 右リア外側パークトロニックディスタンスセンサ | B8/11 | 左リア中央パークトロニックディスタンスセンサ | |
B8/8 | 右リア内側パークトロニックディスタンスセンサ | B8/12 | 右リア中央パークトロニックディスタンスセンサ |
図は、取り外した左リア内側パークトロニックディスタンスセンサ (B8/9) |
3 | シール |
B8/7 | 右リア外側パークトロニックディスタンスセンサ |
B8/8 | 右リア内側パークトロニックディスタンスセンサ |
B8/9 | 左リア内側パークトロニックディスタンスセンサ |
B8/10 | 左リア外側パークトロニックディスタンスセンサ |
B8/11 | 左リア中央パークトロニックディスタンスセンサ |
B8/12 | 右リア中央パークトロニックディスタンスセンサ |
P54.65-6311-11
危険 | 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の一部の凍傷の危険 水素により希薄になった空気を吸い込むと 窒息の危険があります。不可視の 水素炎(淡い青)に入り込んだ場合の 火傷の危険 | ||
部品注意事項 | 燃料電池システムの注意事項 | ||
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
部品注意事項 | マグネット・ツールによる電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | ワークショップに入れるための前提条件が満たされていることを確認します。 | ||
部品注意事項 | ワークショップに乗り入れる際の前提条件 | ||
2 | 「タンクシステムプロトコル、書式」を印刷して記入し、車内の良く見えるところに提示します。 | ||
| |||
3 | ブラインドスポットアシスト用センサをホルダからゆるめ、電気ケーブルを接続したまま脇に置きます。 | モデル 253.992/993 | |
4 | リアアンダボディライニングを取り外します。 | 右リア外側パークトロニックディスタンスセンサ (B8/7) 、左リア外側パークトロニックディスタンスセンサ (B8/10)、左リアセンタディスタンスセンサ (B8/11) または右リアセンタディスタンスセンサ (B8/12) を取り外す場合 | |
5 | リアバンパ (2) を取り外します。 | 右リア内側パークトロニックディスタンスセンサ (B8/8) または左リア内側パークトロニックディスタンスセンサ (B8/9) を取り外す場合 | |
6 | 該当するコネクタ (1) を外します。 | ||
7 | 該当するパークトロニックディスタンスセンサをリアバンパ (2) から外します。 | ||
8 | 該当するシール (3) に損傷がないかを点検します。 | 取付け: シール (3) が正しく取り付けられているかに注意します。 | |
損傷がある場合、 | |||
↓ | |||
シール (3) を交換します。 | |||
9 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 |
参照文書
- ah0000p002101rfw ワークショップに乗り入れる際の前提条件
- ah0000p002201rfw 燃料電池システムの注意事項
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ah5400p000201a マグネット・ツールによる電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ar5471p0100rfw 死角アシスト·センサの脱着
- ar6130p1001rfw アンダ·フロア·ライニングの脱着
- ar8820p2200lwg リヤ·バンパの脱着
- as0000z003001b 水素システム作業時の、水素流出や フューエルタンク過熱による爆発の危険 フューエルタンク排出時の、ガスの吹き出し、 またガスを通す構成部品への接触による 身体の 一部�
- of0000p300021rfw タンクシステムプロトコル、フューエルセル、フォーム