改訂事項
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図 1
1 ロック·ノ一ズ
A コネクタ·ケ一ス·カバ一
図 2
2 セカンダリ·ロック
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図 3
3 セカンダリ·ロック
図 5
C コネクタ
D 2 ピン·コネクタ
図 4
B 9 ピン·コネクタ
C コネクタ
| コネクタの脱着 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
1 | バッテリの接続を外します。 | ||
2 | コネクタ·ケ一ス·カバ一 (A) を取り外します。 | ロック·ノ一ズ (1) をドライバで左右に回して軽く外側に押し (図 1)、同時にコネクタ·ケ一ス·カバ一 (A) をメタル·ブラケットの方向にずらします。 | |
3 | 灰色のセカンダリ·ロック (2) のロックを解除します (図 2)。 | ロック·ノ一ズをドライバまたはニ一ドルで左に押します。 | |
4 | 灰色のセカンダリ·ロック (3) のロックを解除します (図 3)。 | ロック·ノ一ズを左右に、下に押し、その際、セカンダリ·ロック (3) をメタル·ブラケットの方向にかみ合うまでずらします。 | |
5 | コネクタ C の下側の 9 ピン·コネクタ B をロック解除します (図 4)。 | ロック·ノ一ズを外側に押します。 | |
6 | コネクタ C の下側の 2 ピン·コネクタ D をロック解除します (図 5)。 | ロック·ノ一ズを右に押します。 | |
7 | コネクタの損傷を点検します。 | 必要に応じて交換します。 割当てを誤るとケ一ブルの焼付けを起こす場合があるため、コネクタを交換する場合は特に念入りに確認します。 | |
8 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
9 | コンビ·ファンクション·コントロ一ル·ユニット (N10-1) のプラグラミングをします。 | 必要に応じてプログラミングします。 コントロ一ル·ユニットの交換、ダイアグノシス、脱着の後、最初の機能の呼出しの際、時間的に遅れることがあります。 | |
10 | 故障メモリを消去します。 |
市販のツール
参照文書
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�